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毎月の報告(ニュースレター)ウガンダ支援

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【SFBC会報】2022年09月17日送金について

皆さまこんにちは。今月の報告が遅れてすみません。9月17日に¥138,520円($942.76 USD)を送金出来ました。いつも変わらないEsterや子供たちへの憐れみと愛を感謝します。主があなたを大きく祝福されますように。ウガンダではコロナ騒ぎは収まり、ウガンダの学校は再開されました。新しい赤ちゃんも来ました。子供たちは成長しています。Esterたちは子供達と一緒に聖書を読みます。そして毎週のようにスラム街(ゲットー)へ出かけて食事を配りそこに集まった人へ話しをして聖書を読みます。

そんなリズムの中で孤児院では、日々の生活があります。大量の食事を作り、大量の衣類やシーツの洗濯をして干してたたんで、そして皆でダンスして、成長します。ですから赤ちゃんには牛乳が必要で、食料を作るための燃料費(糞を乾かして固めた炭のような物)、電気代、(井戸の無い側の借家孤児院のための)水道代、借家の家賃、子供達にも食料、衣類、靴、教科書、学費(幼稚園、小学校、上位の学校)、学校やゲットーへ往復する為のガソリン代、車の維持費、等々が必要です。必要のすべてが与えられますようにお祈りください。また、みんなが神の前に正しく成長して主イエスをキリストとし、彼ら個人個人が主に祈ることが出来ますように。聖書から御言葉を学びレーマとすることが出来ますように。主イエスキリストの御名前の中で祈ります。重ねて献金して下さっている方々へ感謝します。いつもいつもありがとうございます。

赤ちゃん

この新しい赤ちゃんは、Esterがスラム街のゲットーに行った時、道に捨てられていました。可哀想に思ったEsterはこの子を連れて帰りました。新しい孤児院の一員です。赤ちゃんは男の子でした。名前はまだありません。この子の成長のためにお祈りください。正しく神の光の道を歩めますように。そしてこの子の親にどんな事情があったのか解りませんが捨てたことを私達は赦します。

生活

楽しい生活は心を潤します。日に日にみんな成長しています。それは私達の喜びです。

伝道

主イエスは "力" の伝道をしました。 "力" は神から来ます。足の長さの異なる人は腰痛を起こすものです。腰痛を訴える人の脚の長さが揃うと痛みも消えます。時には頭痛や身体全体の不調を訴えます。本当にイエスがキリストだと信じる者が足をそっと下から支え、「主イエスキリストの権威によって命じる。今、この短い脚よ、伸びなさい」そう、言葉で命じると足は目の前で伸びます。そして両足の長さが揃います。足の長さが異なるために高い靴で補っていたその靴は不要になります。腰の痛みは消えます。体の不調は消えます。そしてこの奇蹟を体験した人は神を信じます。見ていた人も信じます。現代医学では信じられない神の"力"です。

stos

聖書は神の霊感から来た神の言葉が書き記されています。

あなたがたは主の書をつまびらかにたずねて、これを読め。これらのものは一つも欠けることなく、また一つもその連れ合いを欠くものはない。これは主の口がこれを命じ、その霊が彼らを集められたからである。 イザヤ書 34:16

そして食事は必要です。

わたしたちは熱心に貧しい人たちを助けるべきです。 聖書の、ガラテヤ人への手紙第2章10節に記されてあります。「ただ一つ、わたしたちが貧しい人々をかえりみるようにとのことであったが、わたしはもとより、この事のためにも大いに努めてきたのである」アーメン

 

 

【SFBC会報】2022年08月10日送金について

 

今月もウガンダ孤児たちへの献金をありがとうございます。約16万円の送金を8月8日に行いました。Esterは父親のような存在であったエレミヤ宣教師を失い心沈んでいるように感じますがそんな中、またスラム街へ出かけ人々に食事を配っています。また、彼女からの個人通信には、

「あなたのみ言葉はわが足のともしび、 わが道の光です。」
— 詩篇 119:105

「そこで、あなたがたの歩きかたによく注意して、賢くない者のようにではなく、賢い者のように歩き、 今の時を生かして用いなさい。今は悪い時代なのである。
— エペソ人への手紙 5:15-16

の箇所が引用されていました。さらに彼女が高められ正しく主の光の中を歩みますようにと祈ります。
確かに、本当に今は悪い時代です。疫病の噂は蔓延し、世界中の戦争や各地の異常な自然災害のニュースも広がっています。またカナダをはじめ、LGBTの同性婚に賛同する民から聖書が攻撃されています。

さて、2つ目の孤児院建設はどうなったのでしょうか?それは1つ目の孤児院の近くにあります。(借家のルアフ地区の孤児院は健在です。建築している孤児院としては2つ目です)Esterがビデオを送ってくれました。こちらです。https://youtu.be/BWE0TV9V6UM

■ 今日の最期にこの場を借りまして、簡単な会計ご報告をさせて頂きたいと思います。

2022年8月12日現在のローゼス教会の中のSFBC部門の残金は、
通帳残高 ¥31,291円
現金残高¥190,335円
ーーーーーーーーーーーーー
合計  ¥221、626円
となっています。

詩編第25章12節
主を畏れる人は誰か。主はその人に選ぶべき道を示されるであろう」

いつも感謝して祈っています。Esterの働きがいつまでも神の道に沿って真っすぐでありますように。孤児たちが聖書の言葉に正しい者となり心から主を畏れ信じますように。日本から献金をして下さる方の上に豊かな神の恵みと祝福が絶えませんように。またこのSFBCの働きを主が前を進み守って下さいますように。主イエス・キリストの御名前の中で祈ります。

 

P.S. 誠に残念なお知らせがひとつあります。

アイザック(ウガンダで2019年秋に現地で知り合った若い青年)のことを覚えていらっしゃる方もおられると思います。昨日、詳細が判明したのですが、結論から申しますと、彼は自分が非常に貧しくて食べるお金もないと言って集めたお金でスピーカーを購入しました。そして自分は預言者だと言って教会を開いたそうです。ゆえに彼は詐欺師と成り果てました。本当に遺憾なことでとても残念です。彼は妻と子供を愛する者だったのに、いつの間にか離婚し妻のスーザンと幼い子供を捨てて別の女性と結婚しているそうです。神は全てをご覧になっておられます。私は主を畏れます。この結果は神がされるようになるでしょう。彼は心から悔い改めますように祈りたいと思います。ですの、もし彼から助けて欲しいと連絡が来た場合は無視してください。
彼の正式な名前は、" Isaac David Walwasa "です。

そして現在、Esterがスーザンと電話でコンタクトしています。

私はスーザンとはほとんど話したことがありませんでした。しかし夜になにか気になってスーザンに「元気ですか?」とメールしてみました。以下が彼女からの返信です。ご覧ください。

2022/8/11
Oh dad praise God nice to meet you again .we are trabled Isaac left us it is now one year and he left me with pregnancy so I have another baby boy Jerimaya and he said is not the father to these children. We are am staying with favour and jerimaya.But I have no esters number. Nice to meet you dad.
お父さん、またお会いできてうれしいです。アイザックが私たちを去ってから1年が経ち、彼は、妊娠した私を去ったので、私には男の子ジェリマヤがいて、彼はこれらの子供たちの父親ではないと言いました. 私たちはジェリマヤのおかげで滞在しています. しかし、私はEster の電話番号を持っていません. お父さんに会えてうれしい。
And I don't know if ester is still a friend to Isaac. But Isaac married another wife longo ago so he denied my children .
そして、エスタが今でもアイザックの友達かどうかはわかりません。 しかし、アイザックはずっと前に別の妻と結婚したので、彼は私の子供たちを否定しました。

And I don't know if ester is still a friend to Isaac. But Isaac married another wife longo ago so he denied my children .
そして、エスタが今でもアイザックの友達かどうかはわかりません。 しかし、アイザックはずっと前に別の妻と結婚したので、彼は私の子供たちを否定しました。

Amen dad but even he broke my phone so now I borrowed a phone from wife to my brother I have not yet bought my phone dad no money .am serving God in church of pastor Baleke.
アーメン 父さんでも、彼は私の携帯を壊したので、今は、私の弟の妻に携帯を借りています。私はまだ携帯を買っていません。父さん、私はお金がありません。私はバレケ牧師の教会で神に仕えています。

When is that because I hear he opened a church he calls himself a prophet.
彼が教会を開いたと聞きました。彼は自分自身を預言者と呼んでいます。

(スーザンは私のことを、dad:お父さんと呼びます)

そして、この悪い事態をすぐさまEsterに伝えました。
するとEsterは、、、

同日、Esterから
This is vary bad to hear. because Isaac called me and he ask me to go and visit them i was planning to go at there home on Wednesday next week to see how there are doing and to pray with them. But i will call the his wife today.
これは聞いて悪いです。 Isaac から電話があり、彼らに会いに行くように言われたので、私は来週の水曜日(2022/8/17)に家に行って彼らの様子を見て、彼らと一緒に祈る予定でした。 でも、今日彼の奥さんに電話します。

スーザンとの電話のあとEsterから
She told me alot things. that even. Isaac don't want his children. and he married another wife. and he started a new church, I think i need to meet them. but before that i will send some money to Susan.
彼女は私にたくさんのことを話してくれました。 アイザックは自分の子供が欲しくありません。 そして彼は別の妻と結婚しました。 そして彼は新しい教会を始めました、私は彼らに会う必要があると思います. でもその前にスーザンにお金を送ります。

We shall see what we can do for her has we pray for her and her kids.
彼女と彼女の子供たちのために祈れば、彼女のために何ができるか見ていきます.

こうして今、Esterたちは彼女たちのために祈っています。また、わたし達も祈っています。神様は全てをご存知でその行く末もご存知ですから。

【SFBC会報】2022年07月10日送金について

みなさま今月も心からの献金を感謝いたします。7月10日に送金することができました。日本円で160,000円ですが最近の円安に伴い1ドルが140円での変換となりました。エスタはエレミヤが居なくなって寂しい思いをしているためか最近の報告が少ないです。活動としてはいつものスラムの人々へ食料を配布しているようです。たぶんエレミヤが最後に報告してくれたように地元の警察は賄賂を求めてあれこれクレームを付けているのだろうと想像します。あぁ出来れば現地へ飛んで行きたいような気持です。あの建築途中の新孤児院が現在どうなっているのか? 子供たちの成長はどんな具合なのか? 今なにが問題なのか? 知りたいことは沢山あります。 しかし、主が彼らを導いておられると思いますので多くの心配事は主に委ねて行きたいと思います。なぜなら主は、私達に思い煩うなと命じておられるからです。すべてが主の御手の中でとり行われますように祈ります。そのうえでどなたか主からの思いが来たならぜひウガンダの地を踏んでエスタと会ってください。また、エスタの自叙伝である「光を掴んだ、捨て子少女の体験記」の本を配って頂ける方がおられましたら是非ご連絡くださいませ。helpchild.sfbc@gmail.com(藤重)

 

【SFBC会報】2022年06月7日送金について

今月、みなさまへのご報告が大変遅れましたことをお詫びいたします。疲労から少し体調を崩していました。さて、送金自体は6月7日に約15万円を送ることができました。本当にいつも感謝しています。

エレミヤの追悼ページを造りましたのでよろしければご覧ください。
http://helpchild.jp/jeremiah/

 

【SFBC会報】2022年05月10日送金について

【会計ご報告】(ローゼス教会:西成伝道活動とは別会計です)

今月も多くの献金を感謝いたします。今月の送金は、先月の多額送金の継続で5月10日、¥60万円($4568.99 USD/為替$1=131.32円)を送金できました事をご報告します。そして中断されていた新孤児院建築は下記のように再開されたとの報告を現地のEsterから送られて来ました。このことを心より喜びます。すべての栄光は主のものです。神よ、あなたの手のなかですべてのことが安全に平安に進められますように。すべて必要が満たされますように。建築後のすべてのことも必要もあなたの手の中にありますように。

ウガンダ第2孤児院の建築

ウガンダ第2孤児院の建築

(未完成の第3孤児院。チェンゲラ村の第2孤児院の近くに建設中)

 

そしてその間にも、Ester達は首都カンパラのスラム街へ頻繁に出向いて食事配布などの支援活動を積極的に行っています。

スラムの大人に混じって子供が疲れ果てて寝ています。このような子供に事情を聴いて孤児院に連れて来るかどうか判断しています。Esterは大人を孤児院へは入れず、基本は子供だけです。子供を抱えた若い母親を見つけたら事情により保護することがあります。すべての事情は神である主がご存知です。

神の祝福と恵みがありますように。
ローゼス教会

 

【SFBC会報】2022年04月11日送金について

■【ローゼス教会( 旧名称SFBC ):ウガンダ支援活動ご報告】2022/4/15

 

【会計ご報告】(ローゼス教会:西成伝道活動とは別会計です)

いつもウガンダのエスタの子供たちのために多くの献金をありがとうございます。

今月の送金報告をさせていただきます。
4月11日、¥90万5,520円($7,058.38 USD/為替$1=128.29円)を送金することが主の御手により成されました。 この多額の献金の思いを与えて下さいました神を褒めたたえます。 この献金により、建築中断されていた第三孤児院が完成するでしょう! そしてまた多くの子供たちの笑い声がこの孤児院を満たし溢れるでしょう! 主に栄光が永久にあります。 主よ、あなたの光がEster・Takaとその子供らに明るい希望としてこの世が存在する限り、いつまでも照らされ続けることを祈り求めます。 そして私たちが、この大いなる救いの御わざの目撃者とさせて頂いていることを感謝いたします。 捧げて下さった方々の上に神の豊かな恵みと祝福がありますように!

(未完成の第3孤児院。チェンゲラ村の第2孤児院の近くに建設中)

主は貧しい者をちりからあげ、乏しい者をあくたからあげて、もろもろの君たちと共にすわらせ、その民の君たちと共にすわらせられる。また、子を産まぬ女に家庭を与え、多くの子供たちの喜ばしい母とされる。主をほめたたえよ。 』 詩編113:7-9

 

この旧約聖書の詩はEsterを支えています。 ゴミの様なちりのような全くひどい所から主の手によって救い出された彼女は、今まさに子供たちの喜ばしい母とされています。 彼女の涙はぬぐわれました! 人には絶対できない不思議を行われる神を褒めたたえます。

 

『 そこで、マノアは主の使いに言った。「お名まえは何とおっしゃるのですか。あなたのおことばが実現しましたら、私たちは、あなたをほめたたえたいのです。」主の使いは彼に言った。「なぜ、あなたはそれを聞こうとするのか。わたしの名は不思議という。」 』 旧約聖書 士師記 13章17節~18節

 

ますますこの不思議を起こされる神が王となり、信じる者たちに愛と義を信仰をもって実践される神の国が、ウガンダで、日本で、世界で、栄え広がりますように祈り続けて行きたいと思います。 主は言われます。『あなたは殺してはならない』旧約聖書:出エジプト20章。ウクライナとロシアのためにも祈ります。戦火の中の人々が神を見ますように! 主・イエス・キリストの御名の中でお祈りします。

 

「 医者を必要とするのは丈夫な者ではなく、病人です。わたし(イエスキリスト)は正しい人を招くためではなく、罪人を招くために来たのです。」 新約聖書 マルコの福音書2章17節

一般社団法人ローゼス教会
https://roseschurch.com

【SFBC会報】2022年03月4日送金について

2022年3月4日ウガンダのEster・TakaのTINE on the Mountain口座へ約24万6千円($ 2021 USD)を振込しました。今月も、私たちは主に感謝いたします。あなたはますますウガンダの子供達に恵みと祝福を与えます、そしてあなたは子供達にキリストと生きる喜びをお与えくださる。そして送金するためのお金を聖別して下さった皆さまにあなたは豊かに天に財宝が積まれましたことを私たちは喜びます!ハレルヤ主に栄光!

■ ウガンダの様子です。

① 悲しいお知らせです。

この彼は見て分かる通り、まだ若い青年です。彼は喧嘩をしていた人たちを止めに行って殺されました。彼は主イエス・キリストを自分の神として受け入れたクリスチャンでした。前途のある青年でした。エスタ達はみんな悲しみに包まれました。しかし、彼は天国に行っています。私たちはそれを信じています。下記はエスタが私に送って来たメッセージです。

This is Doriek he stayed with us for one year. and he died yesterday night same of the community people where fighting. he went to stop them. and one of the guy beat him and by the time i run him to the hospital. he was died it's vary sad for everyone at the kids home. because all the kids are vary sad please pray for us.

これは彼が1年間私たちと一緒にいたドリエックです。 そして彼は昨夜、戦っている地域の人々と同じように亡くなりました。 彼は彼らを止めに行きました。 男の一人が彼を殴り、私が彼を病院に連れて行くまでに彼は亡くなりました。それは子供たちの家の誰にとっても悲しいことです。 すべての子供たちが悲しいので、私たちのために祈ってください。

② スラムへ行って食事を配る

スラム街のことをエスタはゲットーと呼びます。このゲットーは貧しい人々で溢れています。ここでエスタは育ちました。今のエスタは当時に比べて裕福ではありませんが心が幸せです。そして食べ物も衣類も家もあります。けれども彼女は育った地区のことを忘れたことはありません。だれでも飢えているのはとても辛いことを身をもって知っているからです。まるでゴミのような見向きもされない人々がいることをエスタ自身よく知っているのです。そして彼女自身が救われたように、「神はあなたを愛しています」と伝え続けるのです。

あぁ、どなたかウガンダのエスタの所へ行ってみたい人はいませんか? 私たちは旅費などを支援したいと思っています。小さな団体ですから全額は難しいかも知れません。行って彼女たちの実際をレポートして欲しいのです。英語が堪能ではなくても構いません。もし話せたらそれがもちろん良いですが、大切なのは、”実際に会いたい” ”どんな人なのか知りたい” ”どんなことをしているのか知りたい” ”一緒に行動してみたい” そんな心が大事だと私は思っています。現地に行けば必ず心に迫るものがあると信じています。なぜなら私がそうでしたから。是非これをご覧のあなた、私までご連絡ください。ハレルヤ!主はあなたを祝福されます。連絡先は藤重080-8852-6247です。

 

■【SFBC会報】2022年02月10日送金について

ハレルヤ!
今月もウガンダのエスタと子供たちに送金することができました。主に感謝します。そして献金を捧げてくださった皆さまが主にさらに祝福されますように。

そしてエスタの証しの本「光を掴んだ、捨て子少女の体験記」500冊も印刷完了しました。このエスタの証しを通して、さらに主にあって日本において助け手が起されますように祈っています。

孤児達の日々の生活を支えると言うことは意外と難しいのかもしれません。なぜならニュース性が低いからです。ニュースは事件や突発的なことで人を驚かせたり悲しませたり動揺させたり、時には感動させたりします。しかし日々の生活では逆にニュース的な悲しい事件は起こって欲しくはありません。嬉しいニュースなら良いですが。。

洗濯をして、食事を作って、学校に行って、宿題をして、時にはスラムに出かけてさらに貧しい人たちへ食事を提供したり聖書の話をしに行きます。それが普通の日々の生活です。その平安な生活を支えているのが唯一、日本からの献金です。

主に祈ります。

父なる神様、あなたがエスタにもっておられる計画をどうか成就してください。それに必要な全てを用意してください。まだスラムのストリートにはあなたの子供があなたが来るのを待っています。今、建てかけの孤児院があります。今は雑草が生えて住むことができません。屋根がまだ半分です。壁もまだ半分です。そこが完成するならあなたの孤児で一杯になります。いまの倍になるでしょう。そこはあなたの恵みの御言葉であふれるでしょう。子供達がその恵みを受け取れるようにしてください。平安の中で生活を守ってください。あなたが任命した人が心揺り動かされますように。主イエス・キリストのお名前の中で祈ります。

『あなたがわたしを選んだのではありません。わたしがあなたがたを選び、あなたがたを任命したのです。それは、あなたがたが行って実をむすび、その実がいつまでも残るためであり、また、あなたがたがわたしの名によって父に求めるものはなんでも、父が与えて下さるためである。』ヨハネ15:16

 

■【SFBC会報】2022年01月05日送金と3期会計報告と課題について

■■【ローゼス教会( 旧名称SFBC ):ウガンダ支援活動ご報告】2022/01/05
 【会計ご報告】(西成伝道活動とは別会計です
1月5日に¥72,000-($601.00)を、今月も送金することが出来ました。皆さまに心から感謝いたします。心を動かされた神様に感謝いたします。多くの祝福が与えられますように。

本日は、ローゼス教会(旧SFBC)の第3期の会計報告と、ウガンダのTINEミニストリの会計報告をいたしますので長くなることをご容赦ください。今期(4期)の課題もあります。どうか最後までお目を通してくださいますようお願いいたします。

1,ローゼス教会,海外部門(旧SFBC)第3期会計報告

ローゼス教会は、ご存知のように海外(ウガンダ)と国内の2部門がございます。下記では、ローゼス教会から海外部門のTINE on The Mountain Ministries Ugandaに対して行った支援活動についての会計報告を致します。

会計集計の期間は、2020年11月1日から2021年10月31日までです。

↑ これを見やすくしてみました ↓

↑ これもまた見やすくしてみました ↓

この(B/S)で解かるのは、3期が終わった最終日にどうなっていたのかを示しますので、既に使われた金額についてはこれでは見えません。どのように使われたのかは、先の(P/L)をごらんください。赤字が気になるかも知れませんが、それは1期で投入した資金が大半です。しかし2期3期をかけて少しずつ回収・回復していますので大丈夫だと思っています。

なお、考察としまして、開始した1期から今回の3期までを比較してみました。1期から3期までの変化を見れると思います。

この表でもわかる通り、1期、2期、3期とだんだん海外献金が大きくなっているのが判ります。子供たちの生活を支えるための支援金が増加していることは喜ぶべきことです。しかしその内容に課題が隠れています。このことについては後述したいとおもいます。

さて、2期でのその他費用が36万もかかったのは出版した本「光を掴んだ、捨て子少女の体験記」の配布や印刷物の経費が主なものでした。しかし3期ではその他費用は少額に抑えられています。次にウガンダへの送金について、また1期から3期の変容を見て行きます。

”しかしその内容に課題が隠れています” と、先に申しました事についてご説明したいと思います。

上記は1期から3期までの実送金を現す表です。表内のピンクで示すのが高額献金です。これらそれぞれの期の合計額は先述したとおり上昇しています。しかしそれは高額献金があり、その都度、孤児院建設や、井戸建設や、自動車購入などに使って欲しいと神様に捧げられた献金でした。もし、これらの高額献金が無かったとした場合の状態を示したのが下記の資料です。ごらんください。下記は高額献金を除いた表やグラフです。見やすいかと思います。

折れ線グラフで示しているのが、横軸を1年間の12ヶ月間、縦軸を送金額として、1期、2期、3期を平行に並べてみたグラフです。

下の棒線グラフで示しているのが、横軸を3年間の36ヶ月、縦軸を送金額として1期から3期までを並べたグラフです。

これらの資料が示しますのは、簡単に申しますと2期は良かったけれど3期は減少して来ているのが見えるということです。変な言い方ですが、3期の会計が助かったのはコロナウィルスによる学校閉鎖がありました。なぜなら日本と同じように自宅学習を余儀なくされ、それにより学費が低く抑えられたからです。そんな中で、エスタはまた新たな孤児院建設を始めました。また前回と同じように建設途中で建築保留となっていますが、完成したら子供は確実に増加するでしょう。もちろん人数の増加は孤児を愛する神様の望まれるところでしょう。だから私は神が持つ計画のとおり生活費も学費も衣類費用も食費もなにもかも十分に与えられると信じています。だからって放置していても良いのか? 悩んで、考えて、思って、この先どうすればいいのですか? 示してくださいと、祈っています。神様あなたはエスタを救われた時から永遠のご計画をお持ちです。

アイルランドからの支援が途絶えたときに不思議な方法で私たち日本からの支援を起こされました。それが2期の初めです。そのように2期の会計は祝福されました。しかし3期は減少して来ています。たぶんそれは目新しいニュースが不足しており、人間の特性として、ニュースには目を留めるが、平常の生活は忘れ去られてしまう傾向があるからかも知れない、とひそかに思っています。だからエスタが日本に来日したいと言ってVisaまで記入して準備していたことに期待しました。しかしオミクロン株の影響で日本の全空港は外国人に対して閉じられました。

しかし子供たちの日常の生活を支える会計の安定は本当に必須です。皆さまどうかお祈りください。エスタ達が自立して何か仕事でも起こせばよいのかしれません。けれども彼らはかごやゾウリを作ったりしています。とても生活を支えるまでに至りません。救われる子供たちの数が収入を上回っているからです。皆さまどうかお祈りください。神様はエジプトの民が苦難にあえいでいたことを見捨てられませんでした。救いの神はいまも生きておられます。エスタは言いました。もっと捨てられている子供は多い。全員を連れて帰りたい。と言いました。戦争孤児も非常に多いです。少数の私たちにできることは限られています。太平洋に涙をそそぐ程度でしょう。それでもこの涙の愛の働きは小さくありません。アフリカの子供たちに届けられるこの愛は神に届いています。神様は人を介して実行されます。これが原則ですから、神様は人に思いを与え、アイデアを与え、その思いを持った人をつれて来られるのです。求めてお祈りください。

2,ウガンダのTINEミニストリからの会計報告

エスタ・タカが代表を務めるTine on the Mountain ministries uganda(訳すならば、聖なる山の火のミニストリ)からの1年間(2020年11月1日から2021年10月31日)の会計報告をします。エスタから来たエクセル表を(翻訳と色付けはこちらで行っています)示します。その後、それらの考察をしてみました。

 

ここまでが1年間であり、ローゼス教会の3期と同期しています。では、それぞれの項目(種別コード)に従って分類・整理してみましたのでご覧ください。

これを円グラフにあらわしてみました。円での表記と米ドルでの表記をしています(これをエスタにも共有しています。以下の円グラフもです)

3期は、自動車の購入がありましたので27%になっていますが、来期はこれは無いでしょう。日本のようにガソリン代の計上をしてくれてないので移動費用が分からないです。2019年にウガンダへ行った時にエスタ達とレンタカーで移動した時に、彼らはお金が無いと本当に少しだけ(数百円分とか)ガソリンを入れるのです。そしてレシートをもらっていなかったような気がします。。本当はちゃんと計上してくれればよいのですが国民性もあるかもしれません。日本の感覚と違うかもしれません。

家賃とは、ルアフ地区の借家(29600円/月)と、エスタの借りている借家(9800円:事務所としてですが、たぶん彼女は住んでいると思います)です。ルアフ地区の借家は映像や写真でご覧の通りとても広い平屋ですから安いです。

また、食費は、100人を超える人数で一年で約316000円ですから、一か月で考えると一人当たり、316000÷12ヶ月÷100人だとすると=263円となります。1日にすると÷30日として8.8円/日となります。3食だとすると、更に÷3なので1食3円です。

学費は、家での学費、休み中の試験セットなどが計上されていました。たぶんホームワークのようなものだと思います。その費用は約31万円/年です。何人が学生なのか正確には分かりませんので一人当たりが計算できませんが、生徒全員の1ヶ月分は、25800円です。コロナが落ち着いてみんなが学校に行きだすと、正規の学費と、毎日の往復通学のガソリン代(以前は、車が無かったのでもっと費用がかかったはずです)になるでしょう。

そして、新孤児院建設のことです。以下はエスタが送ってくれた建設中の状況写真などです。以前もそうでしたが、ウガンダには日本の不動産屋的な一括して責任を持って家を建てるような業者が存在しないようです。なので、彼らは土地を買い、レンガやセメントなどの材料を購入して、職人を雇ったり自分たちも手伝ったりしながら建築を進めます。なので家が出来るまで(だいたいは二件目なので判るでしょうが)正確な価格がわかりません。なので資金が尽きたらそこで中断します。これはウガンダでは珍しいことではなくことです。しかし、切望している新孤児院なのです。しかもかなり出来上がっています。工事の様子は先月のニュースレターの写真などで報告(写真は先月よりももう少し過去です。2021年の2月に土地を購入して、9月頃から本格的に工事していました。)した通りです。今月はこちらです。

表側です。

裏側です。屋根がまだこちら側はありませんね。
エスタからの説明ビデオはこちらです!

会計的に見てみましょう。

土地購入費用 ¥263,200円 日本の感覚では安すぎて驚くばかりですが、その広さは(エスタが描いてくれた図です)下記のとおりです。

50×44ですので(ウガンダの寸法単位は英国と同じなのでフィートでしょう)、15.24m×13.4112m=204.386688平方メートルです。広さ的には現在チェンゲラ村に立つ孤児院よりも小さいと思います。違いは2階部分も無いです。土地の場所はそのチェンゲラ村の孤児院の近くだそうです。

3,今年の日本で出来る計画は?

できればウガンダに行ってこの新孤児院や、既に住んでいる孤児院を見てレポートしたいのは山々ですがコロナの問題もあり、実際に行くのはとても難しい状況です。なので、昨年末から思いが来ているのですが、エスタがクリスチャンに成り救われた過程を書いた本『光を掴んだ、捨て子少女の体験記』(現在Amazonにて¥1,518円)を増版して低価格で刷り、もっと広範囲に伝えるようにしてはどうかと思いました。

500冊の増版が決定して進行中で、価格も¥320円を検討しています。まだ読んでおられない平安のある方へ届くよう、どうぞお祈りください。子供たちの日々の生活を守れるように、この本が神様に大きく用いられますことお祈りください。

以上で、3期の日本側およびウガンダ側の会計報告と、日本でできることの報告を終わります。また来月をお楽しみに! 最後まで読んでくださったことを感謝いたします。

「 神を愛する者たち、つまり、御計画に従って召された者たちには、万事が益となるように共に働くということを、わたしたちは知っています。 」
(新約聖書:ローマの信徒への手紙 8章28節)

「わたしは、わたしを愛する者を愛する、
わたしをせつに求める者は、わたしに出会う。
富と誉とはわたしにあり、
すぐれた宝と繁栄もまたそうである。
わたしの実は金よりも精金よりも良く、
わたしの産物は精銀にまさる。
わたしは正義の道、公正な道筋の中を歩み、
わたしを愛する者に宝を得させ、
またその倉を満ちさせる。」
(旧約聖書:箴言8章17節~21節)

■【SFBC会報】2021年11月02日送金


■■【ローゼス教会( 旧名称SFBC ):ウガンダ支援活動ご報告】2021/11/02
 【会計ご報告】(ローゼス教会:西成伝道活動とは別会計です
11月2日に¥87,228-($740.47)を今月も送金することが出来ました。
主の御手の中ですべてが行われます。なにも主によらないものはありません。
大切な献金を捧げてくださったみなさまに多くの主の恵みと祝福がありますように。

さて、先月のエスタたちの様子を見てみましょう!



なんとこれは、現在の孤児院の近くに新しい子供の家を建設しているのです!
ハレルヤ!主のご計画。
男の子たちは楽しんで石を運び、笑いながらレンガを運び、汗だくになってセメントで固めます。
完成が楽しみですね。できれば私は現地へ飛んで見に行きたくてたまりません。


こちらは孤児院での洗濯の様子です。みんなには洗濯機と言う便利なマシンがありません。だから全部を手で洗います。

想像するだけでとても大変な労働に思えますがもしかしたらこの方法の方が幸せなのかなぁと思ったりします。なぜならみんなでみんなの衣類を洗うってなんだか良くないですか?みんなで力を合わせてみんなのために洗濯するって日本ではもう失われた文化だと思うのです。だから安易な便利を求めるだけが幸せではないように思うのです。みなさまはどう思われますか?

「神のなさることは、すべて時にかなって美しい。神はまた、人の心に永遠を与えられた。しかし人は、神が行われるみわざを、初めから終わりまで見きわめることができない。」伝道者の書3:11

 

■【SFBC会報】2021年10月01日送金

 

■■【ローゼス教会( 旧名称SFBC ):ウガンダ支援活動ご報告】2021/10/02

 【会計ご報告】(ローゼス教会:西成伝道活動とは別会計です

いつもウガンダのエスタの子供たちのために多くの献金をありがとうございます。

今月の送金報告をさせていただきます。送金はいつも通りPayForex社を介して現地カンパラ市のTINEミニストリ口座のある銀行へ送っています。10月1日送金として$1260.57USD(¥144,864円:為替$1=114.92円)を送金いたしました。重ねて皆様に深く御礼申し上げます。

なお、今回はニュースレターとしてローゼス教会ニュースVoL6を発行いたしましたのでぜひご覧くださいませ。

URLは、http://helpchild.jp/uganda-news/

のトップ記事「VoL6 ウガンダ子供たちの生活! 西成伝道活動のご報告。」です。

(その下方には過去のニュースレターがあります。)

エスタと子どもたちの生活を特集してみました。またニュース後半には大阪西成地区での活動報告もしています。ウガンダも大阪西成(子供はいませんが)も同じような活動をしていますので西成の活動も覚えてお祈り頂けると嬉しいです。

 

毎月のウガンダへの献金は色々な方法で集められています。

・泉キリスト栄光教会経由でのウガンダの為の献金

・クラウドファンディング(GoodMorning)でのカードお振込み

・ゆうちょ銀行への直接お振込み

・BASEショップからのカードお振込み

・直接手渡しでのお受け取り(西成の公園などで)

今月はもしかすると足りないのではないか?と、心配ばかりして、エスタに「今月は足りないかも知れないから祈って!」 と話したりすることもありますが、不思議と、神様は恵みをエスタ達に与え続けてくださり、SFBC設立の2018年11月からもうすぐ3年が経過しようとしています。ハレルヤ! 主の恵みと慈しみは絶えることなく継続していることを覚えて体震えます。 先日アイルランドのご婦人から電子メールを受け取りましてウガンダのエスタ達のことを彼らも支援しており子供たちを神様が守っておられることを話しました。 子供たちの大きくなり孤児院を離れるときがいずれ来ます。彼らが一生涯聖書を離さず読み祈りキリストに仕え続けますように、キリストに清められ光の中を歩き続けますように、世の光、世の塩となり福音を届けて神に清められる人を起こしますように、ますますこの神の国が栄えますように祈り続けて行きたいと思います。 そして、この日本に心を揺さぶられ続けて尊い献金をウガンダのために捧げておられる皆々様にいくえにも大きな神の祝福がありますように! 主イエスキリストの御名でお祈りします。

「医者を必要とするのは丈夫な者ではなく、病人です。わたし(イエスキリスト)は正しい人を招くためではなく、罪人を招くために来たのです。」
新約聖書 マルコの福音書2章17

 

一般社団法人ローゼス教会 藤重 悟
https://roseschurch.com

 

■【SFBC会報】2021年09月06日送金

今月も欠かさずウガンダへ日本から献金できましたことを心より皆様に感謝いたします。神様は愛であり、愛を知らない人には神は分かりませんと聖書にはあります。神が愛を教えて下さいますから感謝です。エスタ達は本当に多くの村人たちに福音を伝え洗礼へ導き主の国を広げています。その神の国の子供たちを育てています。私たちも神の国に住んでいます。なぜならイエスはこう言われるからです。「神の国は、目に見える形で来るものではありません。・・・見なさい、神の国はあなたがたのただ中にあるのです。」ハレルヤ!この豊かな献金が大きく用いられますように!献金を差し出して下さった方の上に豊かな神様の恵み祝福がありますように!すべてのわざを行われる主をほめたたえます。

子供たちはどんどん大きくなっています。どうですか!この躍動!運動能力のすばらしさ!神がくださったのです。

母親が路上で出産したけれど、母親である彼女はそこで息を引き取りました。その赤ちゃんを引き取ったのはエスタ達でした。ほら!もうこんなに大きくなりましたよ!

女性たちも負けていません!このカラフルなカバンやBoxをデザインし、作成し、町で売ります! エスタ達は孤児院の一室を地元の女性たちに開放してパソコン教室やヘアデザインやこのようなカバンやミシンによる洋裁などを教えています。主の祝福が豊かに注がれますように!

 

■【SFBC会報】2021年08月06日送金

送金のご報告

今月も送金することができましたことを神様に感謝いたします。そして神様の御心の実現をされたみなさまに心より感謝いたします。

先日にみなさまの献金により購入できましたハイエース車が頻繁に活用されているのを見ると嬉しくなります。


バナナ山積みです!


食料などを山積です!


なんだかわからないけれど超楽しそうな子供たちです


そして、こちらはトラックですが、この段ボール箱は全て聖書です。なんと300冊を購入しました。


そして聖書は、求めていた人たち、欲しい人たち、必要な人たちに配られました。ハレルヤ!!

まだウガンダはコロナ感染防止策のためのロックダウンの真っ最中です。政策により仕事を奪われた人はお金を得る手段を無くしました。路上で野菜を売る人たちは立ち退かされ、バイクタクシーの運転手も禁止され、食料を得るわずかなお金のために身を売る人が大勢出ています。経済は崩壊し人々は苦しんでいます。これが感染防止の結果です。なにが正しいのでしょう? 私たちは祈ります。

また、日本ではオリンピック選手が逃げ出しました。名古屋で働いて家族に送金したいと彼は言いました。それは本心でしょう。ウガンダの選手でした。彼は半強制的に帰国をよぎなくされました。そしてウガンダ政府は彼を逮捕しました。確かに国にとって不名誉なことであり彼も反省しなければならないと思いますが彼をそこまで追い立てた背景を知る必要もあるのではないかと思いました。


東海テレビでこの問題を掘り下げるニュースがありました。どうゆう訳か私たちのローゼス教会が紹介されました。神様の計らいかと思います。続けてお祈りとご支援をよろしくお願いいたします。

 

■【SFBC会報】2021年07月05日送金

■送金ご報告

【送金報告】20210707

■【SFBC会報】2021年05月28日送金

■送金ご報告

■【SFBC会報】2021年04月28日送金

■送金ご報告

■【SFBC会報】2021年04月08日送金

■送金ご報告

■【SFBC会報】2021年02月25日送金

■送金ご報告

多額の献金を神に感謝いたします。本日、日本円にして約100万円(945,955円:本日レートは、1USD=107.27円)を送金することが出来ました。内訳は、車代として63万円、当面のガソリン代など維持費として20万円、3月の生活費として11万円ほどです。

どうか皆さまお祈りください。書類などの事務手続きが全て順調に取り扱われますように。値上げや追加請求など詐欺行為がありませんように。その車が無事にエスタ達の所へ届きますように。とうぶん故障なく、決して事故なく、けっして盗難も無いように守って下さるようにお願いします。遠くて写真でしか様子が分かりませんが、いずれはまた彼らひとりひとりと手と手を合わせて、顔と顔を合わせる日が来ますように。

このTシャツは始めてです。エスタ達のミニストリの名前『 TINE ON THE MOUNTAN 』をプリントしたのを記念に写メしたものです。小さな子供にはまだ大きいけれどカッコイイよ!

 

■■【SFBC会報】20210131(1月末の分)

会計ご報告

今年はじめての送金をあわただしい中で送金することができました。ウガンダのエスタの子供たちのために多くの献金をありがとうございました。おかげさまで88,736円(別途手数料4480円)をPayForex社を介してTINEミニストリへ送金しました。その際の両替レートは1USドル←104.97円でした。

■緊急のおねがいです!

エスタ達は車を必要としています。そして偶然のようにわたし:悟の車を買ってくれた方がウガンダへ中古車を卸している方でした。しかも日産のキャラバン車をちょうど保有しており、走行距離が17万4581Kmなのに車両価格を¥27万5千円にしてくれました。格安だと思います。彼の人柄も紳士的で信用できると感じました。そしてウガンダまでの送料が18万少しと、通関税やもろもの検査などが約¥5万円です。合計¥506,180円です。これで手続きなどを全て行ってもらえます。

 

そこでエスタに車がどれくらい必要なのか聞いてみました。すると次のような返事が返ってきました。

「神を賛美します。そうです、神が望むなら、私たちは仕事のために車が必要です。なぜなら、私たちはあらゆる動きで輸送の面で多くの苦しみを抱えているからです。 学校に出かけると、自分の車がないために遅れることがありました。また、村で弟子の働きをするのにも役立ちます。弟子としてのアップグレードに本当に役立ちます。私たちはそれを祈っています。いつの日か神は信じています。 全能の彼の弱さの憐れみの中で私たちは私たちの祈りを聞いてそれに答えます、彼は彼自身の時間に彼自身のことをします。」

 

チャンスのような気がしますので、どうか献金をお願いしたいと思っています。 (通常で購入するとなればカーセンサーあたりを見ると最安値の16万キロ車両価格が45万円でした。グーネットでは23万キロで19万円でしたが。。陸送や輸出手続きなどはすべて自分でしなければなりません。) ぜひお祈りください。

これは実際に私たちの食料を運んでいる様子です。車が無いので自転車を使います。車が必要なときは毎回知人に借りています。

CCF20210130

輸出するので日本の車検は必要ありません。実際に船に乗せるまで駐車場で保管が必要ですがその費用も含まれます。消費税は確認します。

座席が無いけれども大勢の子供達が乗れそうでちょうど良いような気がします。

 

■ 2020年度(期間:2019年11月1日~2020年10月31日)会計報告

 

  • ウガンダTINEミニストリからの年間報告書

考察:

チェンゲラ村の孤児院の前にあった土地を購入し、そこへ井戸と井戸タワーを建築しました。その土地の子供達が遊ぶにもちょうど良く、日当たりも良くて木で作った簡単なベンチも造りました。価格的にも12万円でお手頃でした。別途、送金額の推移を示すグラフでもふれますが、エスタ達の状況も見えにくいこともあり、緩やかな減少にあります。しかし丁度コロナで学校が休みとなっていまして、その分の学費が2020年3月で止まっていますから生活費として足りています。しかしまた学校が再開すると、たちまち学費が足りなくなると考えられます。2020年中盤ではずっと1000ドルを超えていたのですが、現在の2021年1月分として送金したのは845ドルでした。もっとスタッフサイドはウガンダの状況を把握する努力をするとともに神様に祈り求めるようにしたいと思います。しかしながら、上記の円グラフを見る限り、全体的なバランスが良くなっているように思えます。それは孤児院も建ち井戸も出来て生活の基盤が出来たのだと思います。ですので彼らは落ち着いて生活できているのではないかと考えています。それは地域への7宣教活動15%と10寄付10%の合計費用が全体の15%と大幅な増加となっていることからも伺え知ります。過去は2018年10月~2019年8月の期間では全体の6%でした。

 

2,日本側SFBCの年間報告

考察:

まず考察にあたってウガンダ側の会計報告期間が2020年1月から2020年12月までの1年間に対して、日本側の会計期間が2019年11月1日から2020年10月31日であり、同じ一年間ですが2ヶ月ずれていることをご了承ください。

日本からの送金合計(PayForexでTINE献金)は1,781,005円でした。それに対してウガンダ側の合計支出額は円換算で1,794,120円でしたので、期間はずれていますがほぼ合致していることが判ります。

↑こちらは日本(SFBC)からウガンダへ送金している金額の推移です。ご覧の通り1期から2期で倍増してことが判ります。皆さまの憐れみの心をありがとうございます。心より主に感謝いたします。

第三期もどうぞよろしくお願いいたします。ウガンダは遠くてコロナでさらに行き来が困難になりました。遠くてもエスタと子どもたちの状況が手に取るようにわかるような創意工夫が与えられますようにお祈りくださいませ。主にあって祈ります。ハレルヤ!子供達の未来が明るいものとなりますように!

 

2021年1月31日
SFBC藤重@奈良県

車が無いので自転車で食料を運びます。

チェンゲラ村の孤児院の庭で踊るエスタと子どもたちです♪

 

 

 

 

■■【SFBC会報】20201228(12月末の分)

12月の支援金送金のご報告です ♥
今年ももうすぐ終わりですね。12月もウガンダのエスタの子供たちのために多くの献金をありがとうございました。おかげさまで120,000円(別途手数料4480円)をPayForex社を介してTINEミニストリへ送金しました。その際の両替レートは1USドル←107.69円でした。重ねて皆様にお礼申し上げます。神様が幾倍にも祝福して増やされて主の栄光が現されますように!SFBCも二期目に入りました。また来年もよろしくお願いいたします。皆様にとっても来年が良い心の変化の年になりますように!

■ Accounting report
This year is almost over. Thank you again for many donations for the children of Esta in Uganda in December. Thanks to you, SFBC sent $1111USD (additional fee of $41USD) to TINE Ministry via PayForex. The exchange rate at that time was 1 US dollar ← 107.69 yen. I would like to thank everyone again. May God bless and increase the number of times and glorify the Lord! SFBC has also entered the second term. I look forward to working with you next year. May next year be a good year of change for everyone!

■エスタと子どもたちの一年/ Ester and children's this year

信じられない。。全員が捨てられていた子供です。(右はエスタ・タカ29歳)

エスタはみんなの良いお母さんです。

家の前庭で歌う子供達と手伝ってくれている女性たちです。

寝袋をもらって喜んでいる子供達↑
ウガンダの雨季(今頃です)は、雨も多く夜は寒いのです。赤道の下ですが高度が高い為です。

2段ベッドで眠ることもできています。まだ小さいから一つのベッドで2~3人で寝ています。

↑ 左のドアップは広報係のバネッサさんです!

ミシンも入手しましたね!

 

コロナで学校は閉鎖され、警察の規制は激しくなり、貧乏な人は仕事も無くなり食料も少なくなり本当に困った世の中になりました。来年がどんな年になるのかまったく予測が付きませんが、来年も変わらぬ愛とサポートをどうぞよろしくお願いいたします。

SFBC藤重@奈良県

 

「一番すぐれているのは愛です」

愛は寛容であり,愛は親切です。
また人をねたみません。
愛は自慢せず,高慢になりません。
礼儀に反することをせず,自分の利益を求めず,
怒らず,人のした悪を思わず,不正を喜ばずに真理を喜びます。
すべてをがまんし,すべてを信じ,すべてを期待し,すべてを耐え忍びます。
愛は決して絶えることがありません。(1コリント13:4-8前)

 

■■【SFBC会報】20201201(11月末の分)

11月の支援金送金のご報告です。✨

今月もウガンダのエスタの子供たちのために多くの献金をありがとうございました。おかげさまで122,045円(内手数料4480円)をPayForex社を介してTINEミニストリへ送金しました。その際の両替レートは1USドル←108.34円でした。重ねて皆様にお礼申し上げます。

■暴動

ウガンダでは政府への改善を求める民衆の声が大きくなり、首都圏や大都市などで暴動が起こっています。
理由は、コロナで仕事は抑制され仕事が無くなり食べるに困っている人たちが大勢います。そのうっぷんが爆発しているようです。ちなみにウガンダ国でのコロナでの死亡者数205名/合計(ご参考:米国26.8万名、日本2057名)

↑この詳しい情報は ⇒ https://00m.in/ZXRz4

 

アイザック
昨年2019年10月に、わたしがウガンダのブギリ市(カンパラから車で6時間以上)で出会ったアイザックは4人の子供と出会いました。

――以下はアイザックからわたしへの手紙です。(Google翻訳なので読みにくい文章があることをご容赦ください)

これは私が滞在している子供たちに関する真実です。2019年1月、私は路上で福音を説教していましたが、年長の子供たちが「あなたが説教しているイエスも私たちを助けてくれますか」と尋ねました。 私は彼にそう言った。 私はなぜ彼が私にその質問をしているのか尋ねました。 彼は私に説明をしてくれました。彼の父親は2017年にHIV / AIDSの病で亡くなり、その後2018年に母親が亡くなったと語りました。 彼らが住んでいた場所では、家賃として支払うお金がなかったので、彼らは家から出ました。 私は彼らのために祈りました、そして彼らはイエス・キリストを彼らの主であり救い主として受け入れました。

私は家に帰ってその夜、夢を見ましたが、神から返事がありませんでした。

私はトーマスと一緒に神の宣教のために働き始めました、そして毎晩、私たちは路上へ説教のために行きます、私はいつも通りで彼らを見つけていました、そして私は何か食べ物を得るときはいつでも彼らに提供していました。

2019年4月に、私は歩いていたのですが、転んで足がずれてしまい、2ヶ月間歩けなかったので神様に聞いてみたら、夜に夢を見て子供たちを助けてくれと言われました。 私はまだ躊躇していました。

2019年12月、私は再びひどい事故に遭いました。歩いている時に知らないバイクが私に突っ込んで来たのです。それで足の骨にひびが入りましたが、それでも躊躇しました。もう一度、神にこれまでの原因を尋ねました。私は再び、これらの子供たちを助けてとどまるようにと言う夢を見ました。

コロナcovid-19が来たとき、彼らは私を探しました。あなたが私の家族のために食べ物を買いに行くために私にお金を送ってくれたのを覚えています。私は再び通りでこれらの子供たちを見つけました。 空腹、私は彼らと一緒に私の家に引っ越しました。そして私は私の妻にこれらの子供たちについて話しました。それで私の妻は料理を始めました。そして彼らは食べに来てそして彼らは通りに戻ります。

コロナで町が封鎖後、彼らは食べ物を求めて家に帰ってきましたが、私たちがいつも畑にいたので彼らは私たちを見つけることができなかったので、彼らは来るのをやめました。

私は再び自転車に乗っていましたが、重大な事故に遭いました。また私にバイクが衝突したのです。バイクは逃げました。私は胸と左足の足首に内出血があり骨折しました。私は神にビジョンを待っていると神に頼んだとき、その夜に子供たちと一緒にいるように言われました。そして彼らはイエス・キリストの良い弟子であると示されました。

 

それで、11月5日に私は行かなければならなかった、そして私は彼らを通りから探し、そして私は彼らを私の家に連れて帰ったので、私は今彼らと一緒にいます。 今、私たちが抱えている課題は、寝るマットレスや、この梅雨の時期に暖かくすることができるブランケットのような服が不足していることです。

――――――――アイザックの手紙はここまで――――――――

わたしはアイザックにエスタと合流するように頼みました。
しかし現在、カンパラで暴動が起こっているので彼は怖いと言いました。エスタと彼は2019年10月から連絡を取り合っています。一緒に祈れる仲です。エスタも彼に少しですが送金(7万ウガンダシリング約2100円)しました。エスタは彼の所へ一度行ってみると言いましたが、なにしろブギリは遠いのでまだ行けていません。

わたしは彼らの安全と満腹と雨季を乗り切れることと憐れみを神様に祈っています。できましたら皆さまも覚えて彼と彼の家族のためにお祈りいただければ嬉しいです。(わたしはアイザックと今年の春にニンニク栽培で畑をしようと推進していましたが彼の事故や畑の大変さなどで中断してしました)

なお、上の写真の女性はアイザックの妻スーザンで、抱いているのが彼らの子供フェイバーちゃんです。アイザックは高校で農業を学び、大学では芸術を学んでいました。彼はコンピュータも得意です。彼は彼の牧師のPCを借りて私に会計報告書を送ってくれます。(わたしは彼に毎月いくら送金しているからです。TINE会計とは別です)妻のスーザンは教会で賛美の歌を唄います。彼女の音声を送ってくれましたとても上手です。チャンスがあれば皆さまにもお聞かせしたいと思います。アイザック家は月に9ドルくらいの安い賃貸です。それも彼が以前に住んでいた家を大家に追い出されたからです。大家の理由は、彼がキリスト者だからです。大家はイスラム教徒でした。

 

エスタと子供達

↑これは1分42秒のみんなで歌っているビデオです。
FaceBookをお持ちの方は次のURLからご覧になれます。
https://00m.in/PBtAH
(どうしてもダウンロードできなかったのでFaceBookが無い方、ごめんなさい。)

★エスタから連絡がありました★
エスタの電話が変になり、FaceBookやメッセンジャーの彼女のアカウントを彼女は造り直しました。ですのでもし彼女と繋がっておられる方は、以前のアイコンと同じですので新たにエスタと友達申請してください。お手数をおかけします。

今回はアイザックの話が長くなりましたので、またエスタと子供たちの話は次回にいたします。

どうぞ、エスタと子どもたちのためにもお祈りください。

聖書 箴言19:1 「正しく歩む貧しい者は、曲ったことを言う愚かな者にまさる 」

 

■■【SFBC会報】20201108(10月末の分)

10月の支援金送金のご報告です。✨

10月は子供達へ130,000円(1,119.81USD)を送金することができました。

皆様を通して、主の愛と恵みが子供達に与えられたことを感謝します。

全ては主のもので行われました✨

主に全ての栄光をお返しします。

ハレルヤ❣

▪ 寄るべのない者に施しをするのは、主に貸すことだ。主がその善行に報いてくださる。

旧約聖書より 箴言19: 17

↑ 難民キャンプでの様子です。YoutubeへUPしましたので臨場感ある動画でぜひご覧ください! https://youtu.be/bMBEogXjy0U

↑ ルアフにある孤児院での様子です。子供たちもミシンを習っています。(私たちの孤児院は2つあります。ケンゲラ村とルアフです)

 

↑ 今日は、ちょっと仮装しています。
楽しい日々を送れるのはみなさまのおかげです! (手前のカーリーヘアの女性はエスタです)
ありがとうございます!!

 

 

■■【SFBC会報】20200728

会計ご報告

2020年07月28日に、みなさまからお預かりしました¥15万円($1371.99 USD:7月27日レート1USD==109.33JPY)をPayForex経由でTINEミニストリの銀行口座へ送金いたしました。ご報告が遅くなり申し訳ございません。

ウガンダ・ニュースVol4として近況をまとめましたのでぜひご覧くださいませ。

⇒ こちらです。ウガンダニュースVoL4

けれども(費用もかかりますので)今回は、印刷はまだ行っておりません。リクエストがあれば印刷いたします。

エスタのコロナ対策で外出時の装い♪

2020年8月3日【ウガンダ保健省発表】
ウガンダ・コロナウィルス
累計症例数  1,195人
累計死者数    5人
累計回復者数  1070人

今後ともどうぞよろしくお願いします。SFBC藤重

 

■■【SFBC会報】20200630

会計ご報告

2020年06月30日またEsterのミニストリへみなさまからお預かりしました¥130935円($1201.01USD:6月30日レート1USD==109.02JPY)を送金いたしました。実のところ皆様からの御献金額はこの2倍ほど御座いましたが祈り求め聖霊の声を聴いて決めようとして月末まで送金が伸びてしまいました。その結果ここに示しますように約半分を送金することに致しました。残金は次月へ回すことに致しました。この判断が正しいであろうことを信じます。(英訳して彼女に伝えました。「Ester、あなたがもしこれ以上に必要ならばSFBCに連絡してください」)

 

神が集めて下さる献金を1円でも無駄なく必要な事へ必要な所へ、

そして幾重にも増やして用いて下さる神を賛美して崇めます

すべての栄光を主に返します。ハレルヤ!

過去のニュースレターはこちらからご覧いただけます。⇒⇒⇒⇒⇒⇒ http://helpchild.jp/newsletters/

 

壁が出来ました!

SNSで繋がっている方々にはチェンゲラ村の新居において、

家の周りを木とアシ草で囲い周囲と隔てる工夫が            ♪ぜひご覧ください♪

なされているのをご覧になられたと思います。              楽しそうにエスタが

孤児院の外や中を案内します!

今回、造られた井戸はその囲いの中にあり、近所の村人たちも来て利用するのだとEsterは話していました。

Ester達は少しでも生活を良くしようと考え行動しています。

動画はこちら 

 

なんとが井戸の!

Esterは大きな缶をどこからか持ってきて、

この魚は子供たちが育てていると言いました。

その缶の中は井戸の水です!

面白い所に井戸の水が使えています

近所に川も池も無いので魚がどれくらい育つのか知りませんが楽しみです。

冷蔵庫があればなぁと、ふと思いました。

 

新たなキリストの弟子を集め彼らに教育し伝道活動も進めています。

日本と同じように、コロナウィルスによる恐怖心が村人たちの中にありますが、聖書には、「恐れるな、わたしはあなたと共にいる」と神が300回以上も繰り返し言われています。それほど人間は恐れるものなのだと神がご存知なのです。

わたしはあなたを選び、決して見捨てない。

恐れることはない、わたしはあなと共にいる神。

たじろぐな。わたしがあなたの神だから。

勢いを与えてあなたを助け、わたしの右の手であなたを支える

イザヤ書41章9後~10節

見よ。わたしは、世の終わりまで、

いつも、あなたがたとともにいます。

マタイの福音書28章20節(後半)

 

Esterへ日本の本が届きました!

エスタ、日本語だから読めないのですけどね(泣)

エレミヤがいつの間にか私の知らない間に、

日本から航空便でEsterへ日本語のこの本と、英語の本(下記の写真)を送っていたのです。

もちろん中身は英語です

 

<< Ester本の販売状況についてのご報告 >>

下記には2020年3月までの販売履歴が反映されています。

全ページ数 1, 表示件数 13 / 全件数: 13

タイトル        販売数  販売日         販売店  印税

光を掴んだ、    4  2020年3月31日     Amazon 552円

光を掴んだ、    1  2020年3月31日     Amazon 138円

光を掴んだ、    1  2020年03月30日    Amazon 138円

光を掴んだ、    6  2020年03月30日    Amazon 828円

光を掴んだ、    10 2020年03月28日    著者購入 0円

光を掴んだ、    1  2020年03月19日    Amazon 138円

光を掴んだ、    2  2020年03月05日    Amazon 276円

光を掴んだ、    10 2020年03月04日    著者購入  0円

光を掴んだ、    1  2020年02月22日    Amazon 138円

光を掴んだ、    1  2020年02月22日    Amazon 138円

光を掴んだ、    1  2020年02月22日    Amazon 138円

光を掴んだ、    20 2020年02月14日    著者購入  0円

光を掴んだ、    10 2020年02月01日    著者購入  0円

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合計冊数  68冊

印税額   2484円($22.6USD)⇒いずれSFBCへ編入

さらに追加で20冊を発注し既に手元に届いています。

なので、合計は88冊となりました。

 

献金をして下さった皆様の全員に神の豊かな祝福を!

 

さまよう貧しい人を家に招き入れ、

裸の人に会えば衣を着せかけ

同胞に助けを惜しみません。

イザヤ57:7

 

あなたの愛と恵みと真実は

永遠に耐えることがありません。

詩編89:2

 

■■【SFBC会報】20200527

2020年05月27日

EsterをCEOとするTINE on the Mountainミニストリへ皆様からお預かりした支援金¥131,397円($1194.52 USD)を送金することができました。心から感謝いたします。

以下に2月~5月のエクセル表および、それのTINEミニストリ費用内訳グラフを示します。

下記が、井戸工事の為の内訳費用です。

 

 

 

使用した費用の内の寄付につきましては、今回のコロナウィルス騒動で収入が無く家を追い出されそうになっていた近隣の人々の家賃の支払いのために使われました。

またキセイニィ地区、ルアフ地区、ルバガ地区の貧困の人々の食料のためにも使われました。

このことは多くの人々を助けました。皆様の御心に感謝いたします。そしてSFBCはあなたを導いた神を賛美いたします。

 

そして、新家の前に建造した井戸の為の費用の内訳も示します。井戸は生活するために本当に役立ち助かります。その豊かな水は屋根に備えたタンクに備蓄されて、いつでも蛇口をひねると水を得ることのできる室外や室内の水道設備として配置されました。

また、新しい家は綺麗なクリーム色にペイントされ緑の屋根と共に明るいウガンダの空に映えています。この新しい家が遠く未来まで多くの子供たちの支えとなりイエスキリストへの信仰を深める場所となりますことを信じます。

 

 

コロナウィルスでの問題、ウガンダが3月にウイルスを抑制するために封鎖したのは、重要ではない職員に対する公用車と私用車の両方の禁止でした。ウガンダは日本よりも厳しい警察や自衛団の管理下となっています。貯えの無い貧困層から衰弱していっています。一刻も早いロックダウンの解除を神に祈ります。

 

 

Esterの自伝である「光を掴んだ、捨て子少女の体験記」をお読みいただけたと思います、お忙しいと思いますがもしお時間ございましたら私まで感想などお寄せ頂けましたら感謝です。また、もしいらっしゃるならお近くの方などへ本を回し読みして頂けたり、Amazonからお勧めいただけると、お一人でも多くの方に彼女の事と彼女の働きを知ってもらえるので嬉しく思います。

 

最後に、重ねて今月も本当にありがとうございました。続けてEsterの働きと多くの孤児のためにどうぞお祈りくださいませ。

 

『 いかに幸いなことでしょう 弱いものに思いやりのある人は。 災いのふりかかるとき 主はその人を逃れさせてくださいます。 主よ、その人を守って命を得させ この地で幸せにしてください。 どん欲な敵に引き渡さないでください。 主よ、その人が病の床にあるとき、支える力を失って伏すとき、立ち直らせてください。 わたしは申します。 「 主よ、憐れんでください。 あなたに罪を犯したわたしを癒してください。 」  詩編 41:2-5 

 

『過去のニュースレター』です。

■■【SFBC会報】20200424

2020年04月24日
本日またウガンダのエスタの所へ皆様からお預かりしていた支援金161,000円($1,477.60 USD)を送りました。本当に感謝します。

エスタに尋ねると、まだ先月のお金は余っており大丈夫だということです。たぶん学校が休校になっているので支払いが不要なのでしょう。しかし孤児院には貯蓄の無い人々やスラムから徒歩で来る子供や人々にエスタは食べ物を与えていると言っています。

いずれにしても、SFBCは神が集めたお金をそのまま送金しました。(一部は、国内での広報活動や本の出版や購入やインターネットWeb広告や印刷費用に割きました)

今月のニュースVol3にも書きましたが今まで支援があったアイルランドからの献金が減少しています。しかしタイミング良く、実に不思議なことに、やはり神は別の国から助けを起こして下さっていました。それは日本の私達です。

また折に叶ったように、2016年にエスタがスラム街で、一人始めた子供を助ける働きの発端をサポートしたエレミヤ宣教師も日本に来て伝道の力強い働きをしています。彼からはエスタを助けた当時の話を詳しく聞くことも出来ました。いつもサタンはさまざまな手を使って神の国の働きを邪魔して来ますが、恐れず神が共に居られることを確信し、私たちが祈る時、その悪い壁をぶち壊し、あなたの愛によって前進することイエス・キリストの御名によって宣言します。

まだまだエスタ達に必要な事はたくさんあります。エスタはエレミヤがサポートしてウガンダ国民であることを証明し、パスポートを得ることが出来ました。しかし、今、一緒に住む孤児達はそればありません。ウガンダで生まれたことの出生証明ができれば、ウガンダ国民として国民IDを得ることができます。それには時間とお金がかかります。そしてそれをサポートする知識のある献身的な人も必要です。今、孤児の数は87人、若すぎる母親は27人であり合計114名です。いったいいくら必要なのか分かりません。しかしパスポートあるいは国民IDがあるならば彼らのアイデンティティといくつかの保証が得られます。ニュースVol2で説明しましたように、国外から来た難民とみなされ、国民以外は、決してウガンダ市民に成れません。そしてわずかな土地さえも所有することができません。

また彼ら自身が自立できるように大きな土地が必要です。もし土地が実現するなら国民IDが無くても彼らは農業での自立で生きて行けると思います。どうか皆さま、必要が満たされるようにお祈りください。重ねて毎月の惜しまない皆さまの神への愛をありがとうございます。全てを神の栄光と返して賛美とします。ハレルヤ!!

■■【 SFBC会報 】20200323

2020年03月23日
本日、私たちはSFBCからEsterへ約312000円($2837.66 USD)を送りました。それは10848734ウガンダシリングです。ちなみに先月は98000円($893 USD)でした。実にそれは先月の3倍です!

皆さまはEsterと、彼女の子供たちへ多くのご支援をしました。本当にありがとうございます。毎月忘れることなく、SFBCはいつも献金してくれる人に感謝します。そして、神が示されるままに時折、SFBCに献金してくれる人にも感謝します。そして、SFBCは名前も知らない方からも多額の献金を受けました。そして、SFBCは教会を通して多くの人から多額の献金を受けました。そして、SFBCは大和信用金庫へ2019年末に入金してもらった方々の献金にも気づきました。(すみません。遅くなりました)

そしてSFBCはまた、貴重な寄付を大量に受け取りました。 彼女は子供を学校に送ることができませんでした。 彼女の家族は貧しいからです。 それは井戸を作るためのすべてのお金です。 だから、彼女からそれを受け取るとき、私の手が震えました。 彼女はまさに銅の2レプタを差し出した人です。 (ところが、ひとりの貧しいやもめがきて、レプタ二つを入れた。それは一コドラントに当る。(マルコ12:42))もちろん私はどの献金でさえ、みなさまの苦しい生活の中から提供されたものだと知っています。

そのすべてを神様はご存知です。神様は大きく用いてくださいます。神様は何倍にもして献金された方々を祝福されます。本当に感謝しています。

今回は特別な事情があります。それはアイルランドからの支援が停止されたことに起因します。なぜ彼らが献金を停止したのか? 簡単に私が理解していることを皆様に伝えます。それは人間的な判断により彼らは停止しました。それはたぶん全員ではありません。追って、詳しいことはニュースVol3で伝えます。しかし、SFBCは神の始められた事としてエスタとエスタの子供達への献金を継続します。なぜなら、聖書は言います。「神がいったん定められたなら、だれも翻すことはできない。神は望むがままに行われる。」ヨブ記23章13節/新共同訳聖書

既に、Esterは100人を超える孤児を抱えました。(孤児87人。若い母親27人)彼女は神の声を聴く都度、子供を孤児院へ連れ帰ります。Esterは神が神の家族を養うことを信じています。SFBCもそれを信じています。

■今回、SFBCは二つの目的のために送りました。

1、次の1ヶ月の為の生活費です。
それは約160,000円(約$1,454-USD)(5,333,333ウガンダシリング)それは、学費、食費、衣類、水、燃料、電気、その他です。たぶん、エスタはスラム街の孤児達への食料も含むと思います。

2、井戸を作ります。
それは約150,000円(約$1,363-USD)(5,000,000ウガンダシリング)(この金額はおおよその金額なので足りないかも知れません。その場合は追加します。それは来月。)それは新しい建築完了した孤児院の前に造られます。そうです!新しい孤児院はすでに子供たちが暮らしています。現在は水を近所の家から貰っています。だから、子供たちが遠慮することがないように、子供たちの井戸を掘ります。それはいつでも自由に飲むことができます。それはいつでも自由に水浴びができます。それはいつでも調理の為の水になります。それはいつでも洗濯することができます。

ハレルヤ!
主に栄光を、主に賛美!!

March 23, 2020
Today, We sent about 312,000 yen ($ 2837.66 USD) from SFBC to Ester. It is 10848734 Ugandan shilling. Last month it was 98,000 yen ($ 893 USD). That's triple of last month!

You have provided a lot of support to Ester and her children. thank you very much. Remember every month, SFBC always appreciates those who donate. And thank those who donate occasionally to the SFBC as God shows. And SFBC received a lot of donations from unknown people. And the SFBC received a lot of donations from many people through the church. SFBC has also noticed donations made to the Daiwa Shinkin Bank by the end of 2019. (sorry, i am late.)

And SFBC also received a large amount of valuable donations. that she couldn't send her child to school. Because her family is poor. That's all the money to make a well. So, my hand shook, When from her receive it. She is exactly the one who offered the copper lepta. (One poor widow came and threw two copper repta coins, which hit a codrant. (Mark 12:42)) Of course, I know that every donation comes from your hardship. God knows all of that. God uses it heavily. God blesses those who have donated many times. Thank you very much.

There are special circumstances this time. That is due to the suspension of support from Ireland. Why did they stop donating? Let me briefly tell you what I understand. It was stopped by human judgment. It is probably not everyone. More details will be given later in News Vol3. But, the SFBC continues of Donation to Ester and Ester's children as God's beginning. Because the Bible says. "Once God has set it, no one can turn; God does what he wants." Job 23: 13

Already, Ester had more than 100 orphans. (87 orphans, 27 young mothers) Every time she hears God's voice, she brings her child back to the orphanage. Ester believes that God feeds His family. SFBC believes it.

■ This time, SFBC sent for two purposes.

1. Living expenses for the next month.
It is about 160,000 yen (about $ 1,454-USD) (5,333,333 Ugandan shillings) That is tuition, food, clothing, water, fuel, electricity, and more. Maybe Ester is include food for slum orphans.

2. Make a well.
It is about 150,000 yen (about $ 1,363-USD) (5,000,000 Uganda shilling) (This amount is an approximate amount and may not be enough. In that case, we will add it. It will be next month.) It is built in front of a new construction completed orphanage. That's right! The new orphanage is already home to children. Currently, I get water from my neighbor's house. So dig the children's wells so that the children do not withhold. It is always free to drink. It can be freely bathed at any time. It is always water for cooking. It can be washed at any time.

Hallelujah!
Glory to the Lord, Praise to the Lord! !

 

 

■■【 SFBC会報 】20200225

2020年2月25日
今、私達はTINEに$893.71USDを送りました。
SFBCに献金をした一人一人に心から感謝します。

お金は神の物。
「貧しい人に与える人は欠乏することがない。 目を覆っている者は多くの呪いを受ける。」箴言 28:27

Now we have sent $ 893.71USD to TINE. Thanks to everyone who contributed to SFBC.  Money is God's property.

「He who gives to the poor will never want, But he who shuts his eyes [from their need] will have many curses.」Proverbs 28:27

 

 

■■【 SFBC会報 】20200122

♪~~ ウガンダ・スラム街の子供を助ける ~~♪
SFBC ウガンダ報告2020/01/22 です。

みなさまこんにちは。2020年はじめてのウガンダのご報告となります。今月もみなさまの温かいお心から捻出して頂きました大切なお金をSFBCはお預かりし、本日、送金する事が出来ましたことをまずご報告致します。その集計総額は10万2千851円となりました。送金手数料を差し引くと、2020年1月末の実質送金額は$884.49米ドルとなりました。(前月の送金額などは、https://helpchild.jp/accounting/ をご覧ください)

先月からの変化で、一番大きなニュースは、
エスタがエスタの長女に逢えたことでしょう。ご存知の方もいらっしゃると思いますが、長女がまだ赤ちゃんだった時に米国の慈善団体が養子に引き取りました。しかし当時、エスタは英語が読めなかったので養子に関する書面が読めず理解していなかったのです。それで、勘違いしたエスタは赤ちゃんを棄ててしまったと思い込み、落ち込んで自暴自棄になっていったのです。(その後、ずいぶん後になってから、エスタは娘の消息を教えられ、どこでどんな風に暮らしているのかを知っていましたし、写真も持っていました) その赤ちゃんが12歳になってアメリカから初めて訪ねて来たのです。エスタはこの日を待ち侘びていました。神様はとても良いタイミングで母と娘を合せたと思います。なぜなら、エスタの状態が "とても良い今" を選ばれたからです。

涙の再会、エスタ生き別れの娘が訪ねて来た!ウガンダ孤児

二番目のニュースは、
住んでいる借家にベッドとマットレスをたくさん買った事です。合計で25台になりました。小さな子供なら一つのベッドに3人寝れますから、大きな子と小さな子の合計約46+10+(私の把握していない追加された子供達)の、たぶん60人ぐらい?は寝れるでしょう。今までベッドからはみ出した子は床で寝ていましたから前進です。(その前は道路でしたからね)

最後になりましたが、
アフリカ人は息をするように嘘を付くという話があります。まんざら嘘ではありません。私もいくつか体験しています。おりをみてそんなお話もしたいと思います。そんなウガンダで生きるエスタ達ですが、私がエスタを信じる根拠は神が彼女を変えた事です。近日、エスタのバイオブラフィーである半生を綴った記録の書をAmazonより日本語訳で出版いたします。クラウドファンディングのパトロンの皆様にはお約束通り無料でこちらからお送りいたします。この本はエスタの改心までの道のりです。出版されましたら改めてご案内させて頂きたいと思います。

今度こそ最後です。
ウガンダのエスタを通してスラムの子供を助ける為の支援方法は、大きく7つあります。

◎ 祈りによって支えて下さる方々
◎ 重要な働きをして下さる方々
◎ SFBCゆうちょ銀行口座へ直接入金して下さる方々
◎ クラウドファンディングへのパトロンになって下さった方々
◎ BASEサイトよりカード入金して下さる方々
◎ 教会経由でウガンダの為に献金して下さる方々
◎ SFBCスタッフへの手渡しして下さる方々

またご報告はメール、ライン、メッセンジャーの3箇所に対して行っています。ですのでもしかすると、この送金報告が二重に届く方もあるかと思いますがその際はどうか寛容を持ってご容赦頂けると助かります。

本当に皆さまには心から感謝いたします。エスタに代わって、エスタの子供たちに代わって、現地スタッフ達に代わって御礼申し上げます。

また、募金箱を自ら作り設置して下さり、パンフレットを配り、ラジオ放送を告知して支えて下さる方々にも感謝致します。

SFBCには実働するスタッフはまだいないのですが、皆さまお一人お一人がスタッフだと私は思っています。ですので、ここをああしたら良いかも、あそこの文言はこちらの方が良いと思う、ここに知り合いがいるから行ってみてはどうかなど、いつでもご提案、改善案など前向きな事であれば嬉しく検討いたします。

そして、皆々さまの心を動かしてくださり、それを具体的に成して下さる神様に感謝し、全ての栄光、栄誉、栄冠を主なる神にお返しいたします。皆さまありがとうございました。

添付ファイルは今回1月22日の送金報告と、昨年末に日本から贈った鉛筆やノートなど文房具を子供たちに配っている様子の写真です。

★現在サポート者総数35名様

~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~
更に、飢えた人にあなたのパンを裂き与え、さまよう貧しい人を家に招き入れ、裸の人に会えば衣を着せかけ、同胞に助けを惜しまないこと。そうすれば、あなたの光は曙のように射し出で、あなたの傷は速やかにいやされる。あなたの正義があなたを先導し、主の栄光があなたのしんがりを守る。あなたが呼べば主は答え、あなたが叫べば、「わたしはここにいる」と言われる。軛を負わすこと、指をさすこと、呪いの言葉をはくことを、あなたの中から取り去るなら、飢えている人に心を配り、苦しめられている人の願いを満たすなら、あなたの光は、闇の中に輝き出で、あなたを包む闇は、真昼のようになる。主は常にあなたを導き、焼けつく地であなたの渇きをいやし、骨に力を与えてくださる。あなたは潤された園、水の涸れない泉となる。
(旧約聖書イザヤ書58章:7節~11節)
~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~

♪~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~♪
♪ 一般社団法人SFBC
♪ NGO:Support For Blessed Children
♪ URL https://helpchild.jp
♪ 〒634-0834
♪ 奈良県橿原市雲梯町390-29
♪ TEL 080-8852-8247
♪ helpchild.sfbc@gmail.com
♪ helpchild@kusuribako.main.jp
♪ 発行責任者 藤重 悟(Satoru Fujishige)
♪ 自動定期の皆様のご解約はご遠慮されずに、
♪ 上記メールアドレスまでご連絡くださいませ。
♪ できるだけ迅速に停止の処理をしてご連絡致します。
♪ あなたの心にいつも喜びと平安がありますように。
♪~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~♪

 

 

■■【 SFBC会報 】20191223

**** Report on SFBC donations December 2019 ****
Today we were able to donate USD1565.31 (177,500 yen) (4480 yen shipping) to TINE "by the power of God". Thank you to all who donated. People need warmth of people. People need “dreams to live tomorrow”. God is what makes us do it. We pray that it will be a pleasure to “load your invisible assets to heaven”. These money declares in the name of Jesus Christ that they will be used according to God's will. I declare in the name of Jesus that "the person who uses this donation" is "the holy spirit of God speaks from above their head."

「Arise, shine; for your light has come, and the glory of the Lord has risen upon you. For behold, darkness shall cover the earth, and thick darkness the peoples; but the Lord will arise upon you, and his glory will be seen upon you.」 Isaiah60:1-2

「And whatsoever ye do, do it heartily, as to the Lord, and not unto men;」Colossians 3:23

not as pleasing men, but God, which trieth our hearts.」1 Thessalonians 2:4 Latter half

--- About 9 donors this month,
--- May God bless you on all donors!

Dear,K sama
Dear,A sama
Dear,K sama
Dear,K sama
Dear,S sama
Dear,M sama
Dear,R sama
Dear,F sama
Dear,H sama

(random order)
("sama" is the title.)
----------------------

We return all glory to God.
Merry Christmas!
Hallelujah!

【SFBC献金報告:2019年12月23日】

本日、私達は神様の力によってTINEに対して17万7500円 (送料4480円) を献金することが出来ました。献金して頂きました皆様には心より感謝いたします。人には人の温かさが必要です。それをさせて下さるのが神様です。見えない財産として天に富を積むことが喜びとなりますように祈ります。これらのお金は”神の意思に従って使用される事”をイエスキリストの名前の中で宣言します。この献金を使う人は彼らの頭上から神の聖霊が語り掛けることをイエスの名前で宣言します。

「起きよ、光を放て。 あなたを照らす光は昇り 主の栄光はあなたの上に輝く。 見よ、闇は地を覆い 暗黒が国々を包んでいる。 しかし、あなたの上には主が輝き出で 主の栄光があなたの上に現れる。」イザヤ書60:1-2

「何をするにも、人に対してではなく、神に対してするように、心から行いなさい。」コロサイの信徒への手紙 3:23

「人に喜ばれるためではなく、わたしたちの心を吟味される神に喜んでいただくためです。」テサロニケの信徒への手紙一 2:4後

今月の献金者9名様の上に神様の祝福がありますように!
Dear,K sama
Dear,A sama
Dear,K sama
Dear,K sama
Dear,S sama
Dear,M sama
Dear,R sama
Dear,F sama
Dear,H sama

私達は全ての栄光を神に返します。
メリークリスマス!
ハレルヤ!

 

■■【 SFBC会報 】20191125

SFBCの第一期:貸借対照表ならびに損益計算書などを公開いたしました。ご覧ください。英語版はまた待ってください。近日用意します。
SFBC Phase 1: Balance Sheet and Income Statement are now available.
Please wait for the English version again.
I will prepare soon.

SFBC第1期終了ご報告:ウガンダのストリートチルドレンを助ける

 

 

■■【 SFBC会報 】20191125
【SFBC会報】November 25 2019

本日、私達はTINEに対して20万3000円 (送料4480円) を送金しました。
Today, We Send 1845.95USD(Remittance fee 40.72USD) to TINE.

先月も20万円を超えていました。続けて今月も20万円を超える送金が出来たことに驚きを隠せません。献金して頂きました皆様には心より感謝いたします。たぶんこれで滞納していた学費の残金が支払われることと思います。
The amount sent was over 200,000 yen last month.Continuously, the remittance amount exceeded 200,000 yen this month. We can't hide surprises.We sincerely thank everyone who has contributed.Maybe this will pay the “payment of tuition fees”.

さて、来月はクリスマスです。ウガンダが近ければ普段食べたことのないようなケーキやご馳走など何か特別なことをしてあげたいくらいです。だけどそんなことを私たちはできません。だから、せめて私たちは彼らへの送金を早めに実行したいと思います。故に"12月22日"に送金しますので、みなさまどうぞクリスマスの献金をお願い致します。
Next month is Christmas. If Uganda is close, we would want them to do something special, such as cakes or treats that they have never eaten. But we can't do that.So, At least we would like to send money to them as soon as possible. Therefore, we will send money on "December 22th". please to You Request for Christmas donations.

Esterはキセイニィ地区のホームレスの人たちに食事を配っているビデオを送って来てくれましたので、彼女もクリスマスの日に食事を配りたいだろうなと私は思います。Kisenyi地区はエスタの育ったスラム街です。一人でも多くの人がほんのわずかな時間でもクリスマスの心を味わえたら明日をまた生きて行けるかもしれないと思います。
Ester sent us a video that They are giving meals of Kisenyi district homeless people.Kisenyi district is a slum that Esta grew up in. So, on Christmas day She would want to give food to the homeless.

人には人の温かさが必要です。それをさせて下さるのが神様です。見えない財産として天に富を積むことが喜びとなりますように祈ります。
People need warmth of people. People need “dreams to live tomorrow”. God is what makes us do it. We pray that it will be a pleasure to “load your invisible assets to heaven”.

これらのお金は神の意思に従って使用されます。
These money will be used according to God's will.
この献金を使う人は彼らの頭上から神の聖霊が語り掛けることをイエスの名前で宣言します。
I declare in the name of Jesus that "the person who uses this donation" is "the holy spirit of God speaks from above their head."

「起きよ、光を放て。 あなたを照らす光は昇り 主の栄光はあなたの上に輝く。 見よ、闇は地を覆い 暗黒が国々を包んでいる。 しかし、あなたの上には主が輝き出で 主の栄光があなたの上に現れる。」
イザヤ書60:1-2
「Arise, shine; for your light has come, and the glory of the Lord has risen upon you. For behold, darkness shall cover the earth, and thick darkness the peoples; but the Lord will arise upon you, and his glory will be seen upon you.」
Isaiah60:1-2

「何をするにも、人に対してではなく、神に対してするように、心から行いなさい。」
コロサイの信徒への手紙 3:23
「And whatsoever ye do, do it heartily, as to the Lord, and not unto men;」
Colossians 3:23

「人に喜ばれるためではなく、わたしたちの心を吟味される神に喜んでいただくためです。」
テサロニケの信徒への手紙一 2:4後
not as pleasing men, but God, which trieth our hearts.」
1 Thessalonians 2:4 Latter half

これまでの、すべての献金者様の上に神様の祝福がありますように!
until now, May God bless you on all donors!

Dear,R様 Dear,S様 Dear,H様 Dear,K様 Dear,H様 Dear,O様 Dear,N様 Dear,K様 Dear,A様 Dear,Y様 Dear,M様 Dear,I様 Dear,Y様 Dear,K様 Dear,K様 Dear,J様 Dear,M様 Dear,Y様 Dear,K様 Dear,N様 Dear,T様 Dear,H様 Dear,N様 Dear,S様
(random order)
("様" is the title.)

私達は全ての栄光を神に返します。ハレルヤ!
We return all glory to God. Hallelujah!

 

 

■■【 SFBC会報 】20191028

【SFBC会報】October 28 2019

本日、私達はTINEに対して1,863.35 USD を送りました。これらのお金は神の意思に従って使用されるでしょう。これらのお金は全て主イエスキリストから発せられました。これを使用する人の上にはイエスの聖霊が語り掛けます。私達は全ての栄光を神に返します。ハレルヤ!

Today, We Sent 1,863.35 USD to TINE. These money will be used according to God's will. All of these money came from the Lord Jesus Christ. The Holy Spirit of Jesus speaks to those who use it. We return all glory to God. Hallelujah!

「あなたがたはキリストの体であり、また、一人一人はその部分です。」
コリントの信徒への手紙一 12:27
「Now ye are the body of Christ, and members in particular.」
1 Corinthians 12:27

「そして、何を話すにせよ、行うにせよ、すべてを主イエスの名によって行い、イエスによって、父である神に感謝しなさい。」
コロサイの信徒への手紙 3:17
「And whatsoever ye do in word or deed, do all in the name of the Lord Jesus, giving thanks to God and the Father by him.」
Colossians 3:17

「何をするにも、人に対してではなく、主に対してするように、心から行いなさい。」
コロサイの信徒への手紙 3:23
「And whatsoever ye do, do it heartily, as to the Lord, and not unto men;」
Colossians 3:23

「人に喜ばれるためではなく、わたしたちの心を吟味される神に喜んでいただくためです。」
テサロニケの信徒への手紙一 2:4後
not as pleasing men, but God, which trieth our hearts.」
1 Thessalonians 2:4 Latter half

「聞け、耳を傾けよ、高ぶってはならない。 主が語られる。 あなたたちの神、主に栄光を帰せよ 闇が襲わぬうちに 足が夕闇の山でつまずかぬうちに。 光を望んでも、主はそれを死の陰とし 暗黒に変えられる。」
エレミヤ書 13:15-16
「Hear ye, and give ear; be not proud: for the Lord hath spoken. Give glory to the Lord your God, before he cause darkness, and before your feet stumble upon the dark mountains, and, while ye look for light, he turn it into the shadow of death, and make it gross darkness.」
Jeremiah 13:15-16

 

 

■■【 SFBC会報 】201910現地

10月にウガンダへ行ってEsterに中断されていた孤児院のための再開資金を渡すなど、ご報告をまとめましたので皆様にご連絡致します。
ーー
なお、このレポートには含めませんでしたが、9月分の支援金として65000円を手渡しました。(SFBCから50000円, 別枠から15000円) 皆様いつも本当にありがとうございます!

レポート:
http://helpchild.jp/report-

I went to Uganda in October. I will report that. The central topic gave Ester resumption funds for an orphanage that had been suspended to Ester.
ーー
I did not include it in this report. That is SFBC's September grant. It handed 65,000 yen directly to Ester by hand. (From SFBC 50000 yen, 15000 yen from another) Thank you very much everyone!

Report:
http://helpchild.jp/en/report-uganda201910/uganda201910/

 

 

■■【 SFBC会報 】20190827

【SFBC会報】August 27 2019

今月もウガンダ子供達への送金が皆様のおかげで出来ました。その金額は$424.49USDです。大変ありがとうございます。

This month we were able to send money to Uganda children. The amount is $ 424.49USD. Thank you very much.

昨年から開始して、送金回数は10回目です。
We started from last year and remittances are 10th!

総額は、10 x 50,000Yen=500,000円です。
It became 10 × 50,000 yen = 500,000 yen

そして、現在の通帳残高は、\190,214Yenです
これは今回の送金後です。
Moreover, the current passbook balance is \190,214yen == $1800.17USD
This is after this remittance.

1. 近日クラウドファンディングのサイトが公開されます。
公開後にURLを通知します。
目標額は78万円($7380USD)です。
成功すれば手数料を差し引くと¥578,868をTINEへ送ることになります。
しかし目標に達しなければ¥0-です。
成功することを神様に祈って下さい!!

1. The crowdfunding site will be released soon.
I will notify you of the URL after publication.
Our target is $7380USD.
If we succeed, deduct the fee and send $ 5477 USD to TINE.
But if We don't reach the target, it's $ 0 USD.
Please pray to God for success! !

2. SFBCとTINEの動画もyoutubeへ近日公開します。

2. SFBCおよびTINEのビデオは、まもなくYouTubeで公開されます。

3. 現在、Neylorの助けを借りてhelpchild.jpがニューリアル中です。
まだ整理されていないページやリンク切れなどありますが近日きれいになるでしょう。

3. The helpchild.jp website is being created with the help of Neylor.
There are pages that have not been organized yet or broken links, but it will be clean soon.

4.クレジットカードでの支援が可能になっています。
4. Credit card support is now available
https://helpchild.official.ec

5. 残念、PayPal口座は作れませんでした。
一般社団法人形式の場合には不特定多数からの集金は禁止されています。
正式なNPO法人であれば可能です。しかしNPOに成るに現段階では課題が多すぎます。
だから私達は外国人向けに別の方法を考えなければなりません。
神様の知恵を求めます。

5. Unfortunately, I couldn't create a PayPal account.
It is possible if it is an official NPO.
However, there are too many issues at this stage to become an NPO.
So we have to think of a different method that "How to accept donations for foreigners".
We seek God's wisdom.

By SFBC Written by Satoru

 

 

■■【 SFBC会報 】20190730(7月分)

【7月30日】
July 30

今月もウガンダEsterTakaの【TINEミニストリ】への送金が皆様のおかげで出来ました。
We were able to transfer money to "TINE Ministries of Uganda EsterTaka" again this month. That is because there was a heart of everyone.

感謝の気持ちでいっぱいです。
We are full of gratitude.

寄付してくださる平均人数はたったの8名です。突発の方を含めると総計人数では16名です。
The average number of donations is only eight. There are a total of 16 people, including the sudden one.

なのにどうして¥50,000円ものお金を毎月送り続けることが出来るのでしょう?
But why 50,000 yen money Can we keep sending monthly?

昨年から開始して、送金回数は9回、すなわち9ヶ月続いています。
We started from last year and remittances are nine times. In other words, we have been running for nine months.

9×5万円=45万円にもなりました
It became 9 × 50,000 yen = 450,000 yen

しかも、現在の通帳残高は¥146,714円です。これは今回の送金後なのです。
Moreover, the current passbook balance is \ 146,714 yen. This is after this remittance.

遠くて日本からおよそ20時間はかかる距離、日本の裏側と言ってもいいぐらい遠い国の事なのに、
It is far from Japan and the distance it takes 20 hours. It is a country far enough to say Japan's back side,

皆さんほとんどエスタを知らないし、
Most of you do not know Esta,

子供達の事情も性格も何も知らない
You do not know anything about children's circumstances or personality,

何が好きなのか何で苦しんだのか?
What did child suffer from?

今は何を考えているのか?
What are children thinking now?

私達は何も知らない
We don't know anything

なのに!
Nevertheless!

人の想いのありがたさ
Thank you full for your thoughts
愛のある行動
Act of love
思いやりの心
Caring heart
慈しみの感情
Sense of kindness
主を信じる信仰
Faith to the Lord

想いがあふれる
背中を押してくださる聖霊様
The Holy Spirit pushes your back
神様がこの小さなプロジェクトを支えて下さっている
God is supporting this small project
絶対にそう思わざるを得ないのです。
We definitely think so.
主にひれ伏して祈ります
I bow down to the Lord and pray.
感謝します
I'm grateful to you.
みなさまありがとう
Thank you all
ハレルヤ!!!!!
Hallelujah!!!!!!!

★★★★ エスタはウガンダ北部の難民キャンプへ行きました
Ester went to a refugee camp in northern Uganda
http://urx.blue/u4wf

★★★ EsterTaka通信レター’19/7/28
EsterTaka Communication Letter '19 / 7/28
http://helpchild.jp/2019/07/28/estertaka通信レター19-7-28/

★★ SFBCの会計報告を更新しました
SFBC's financial report has been updated
http://helpchild.jp/2018/12/11/sfbc会計報告/

★ クレジットカードでの支援が可能になりました
Credit card support is now available
https://helpchild.official.ec

By SFBC

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July 30

We were able to transfer money to "TINE Ministries of Uganda EsterTaka" again this month. That is because there was a heart of everyone.

We are full of gratitude.

The average number of donations is only eight.
There are a total of 16 people, including the sudden one.

But why 50,000 yen money
Can we keep sending monthly?

We started from last year and remittances are nine times.
In other words, we have been running for nine months.

It became 9 × 50,000 yen = 450,000 yen

Moreover, the current passbook balance is \ 146,714 yen
This is after this remittance.

It is far from Japan and the distance it takes 20 hours.
It is a country far enough to say Japan's back side,

Most of you do not know Esta,

You do not know anything about children's circumstances or personality,

What did child suffer from?

What are children thinking now?

We don't know anything

Nevertheless!

Thank you full for your thoughts
Act of love
Caring heart
Sense of kindness
Faith to the Lord

The Holy Spirit pushes your back
God is supporting this small project
We definitely think so.
I bow down to the Lord and pray.
I'm grateful to you.
Thank you all
Hallelujah!!!!!!!

Ester went to a refugee camp in northern Uganda
http://urx.blue/u4wf

EsterTaka Communication Letter '19 / 7/28
http://helpchild.jp/2019/07/28/estertaka

SFBC's financial report has been updated
http://helpchild.jp/2018/12/11/sfbc

Credit card support is now available
https://helpchild.official.ec

By SFBC

 

 

■■【 SFBC会報 】20190626(6月分)

How are you?
SFBC also this June "thanks to Everyone overflowing love" We were able to send support to Tine Uganda. Thank you to the supporters,
SFBC sincerely.

2019/6/26
$ 411 (not including remittance fee) (If you include the remittance fee, It is about 50,000 yen)

@@@@@@@@@@
Last month but if you haven't seen it yet, take a look. then, SFBC on the website, The accounting report has been uploaded. It is Japanese, but the graph is explained in English.
So you will understand that.

http://helpchild.jp/2018/12/11/sfbc accounting report /

It's from Uganda Detailed in Excel table An accounting report has been sent. We thank TINE's brothers and sisters.

SFBC spends monthly As we analyzed expense contents Please take a look at you.

Thank you, I love you!
SFBC Administrator
2018/6/26

皆さまお元気ですか?
SFBCも今年6月に「愛にあふれるみなさんに感謝します!」TINE・ウガンダにサポートを送ることができました。 応援してくれてありがとうございます。SFBC

2019/6/26
411ドル(送金手数料含まず)(送金手数料を含めると約5万円です)

@@@@@@@@@@
先月分を、もしまだご覧になっていなければ、ぜひみてください。 SFBCのウェブサイトで、会計報告をアップロードしました。それらは 日本語ですが、グラフは英語で説明されています。だからそれをみて頂ければお分かりいただけると思います。

http://helpchild.jp/2018/12/11/sfbc会計報告/

ウガンダからのExcelの詳細表会計報告書を受信しました。 TINEの兄弟姉妹に感謝します。 SFBCはそれら毎月の経費内容を分析しましたのでご覧ください。

ありがとう、愛しています!
SFBC管理者
2018/6/26

 

■■【 SFBC会報 】20190529(5月分)

How are you all doing?
SFBC also this May "thanks to your overflowing love" We were able to send support to Uganda. Thank you to the supporters, SFBC sincerely.

2019/5/28,
$ 411 (not including remittance fee) (If you include the remittance fee, It is just 50,000 yen)

♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪
then, SFBC on the website, The accounting report has been uploaded. It is Japanese, but the graph is explained in English. So you will understand that.

http://helpchild.jp/2018/12/11/sfbc accounting report /

It's from Uganda Detailed in Excel table An accounting report has been sent. We thank TINE's brothers and sisters. SFBC spends monthly As we analyzed expense contents Please take a look at you.

from now on Thank you SFBC Administrator
2018/5/29

お元気ですか?   SFBCもこの5月に「溢れる愛に感謝します」  ウガンダにサポートを送ることができました。応援してくれてありがとうございます。SFBCをよろしくお願いいたします。

2019/5/28、
411ドル(送金手数料は含まれません)(送金手数料を含めると5万円です)

♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪
そしてウェブサイト上のSFBCへ会計報告を掲載しました。
日本語ですが、グラフは英語で説明されています。
だからそれでお分かりいただけると思います。

http://helpchild.jp/2018/12/11/sfbc会計報告/

こちらはウガンダからです。 Excelテーブルで詳細な会計報告が送信されました。TINEの兄弟姉妹に感謝します。SFBCはTINEの毎月に費やす経費内容を分析したのでぜひご覧ください。

ありがとうございました
SFBC管理者
2018/5/29

 

 

■■【 SFBC会報 】20190425(4月分)

【 SFBC会報 】20190425

SFBCはTINEに支援金を今月も送る事が出来ました。私達は誠に神様に感謝します。支援た多くの人に神の祝福があります。ハレルヤ!
The SFBC has been able to send money to TINE again this month. We really thank God. Many of the people who support us have God's blessings. Hallelujah!

私達は今月が5万円に満たないかもしれないと思っていましたが、多くの支援があり目標額を送金する事が出来ました。本当に神様に感謝しています。そして残金も56214円ありますので来月も安心です^_^ 皆様ありがとうございます!貴方の慈愛に感謝します!

We thought that this month may be less than 50,000 yen.
However, we had a lot of support and were able to remit the target amount. We really appreciate God.
And we have a balance of
\ 56,214 so it's safe next month.
Thank you everybody!
Thank you for your love!

 

 

■■【 SFBC会報 】20190402(3月分)

2019/4/2
Trading date / time
2019/04/02 14:43:28
Ticket number
K39OBN9S9A1OG

本日SFBCは”皆様からお預かり致しました貴重な444.17USD(50000JPY)をUGANDA
(Tine on the Mountain Branch Mapeera Kampala)へ送りました。
内手数料は22.22USD+19USDでした。
ですので、UGANDAへの着金額は402.95USDです。
なお、本日の円からドルへの変換レートは1USD=112.57JPYでした。

本当にありがとうございました。
心より感謝申し上げます。
Satoru

Today's SFBC's "Give Your Valuable 444.17USD (50000 JPY)
I sent it to (Tine on the Mountain Branch Mapeera Kampala).
Internal fee was 22.22USD + 19USD.
So, the payment for UMANDA is 402.95USD.
Today's yen to dollar conversion rate was 1USD = 112.57JPY.

I'm really thankful to you.
Thank you from the bottom of my heart.
Satoru

■■ 20190227(2月分)

2019/2/27
Trading date / time
2019/02/27 17: 06: 55
Ticket number
K36BCY1147I80

本日SFBCは”皆様からお預かり致しました貴重な448USDをUGANDA
(Tine on the Mountain Branch Mapeera Kampala)へ送りました。
内手数料は22.4USD+19USDでした。
ですので、UGANDAへの着金額は406.25USDです。
なお、本日の円からドルへの変換レートは1USD=111.57JPYでした。

本当にありがとうございました。
心より感謝申し上げます。
Satoru

Today SFBC has sent valuable 448 USD we got from you to UGANDA
(Tine on the Mountain Branch Mapeera Kampala)
with an internal fee of 22.4 USD + 19 USD.
So, the arrival amount to UGANDA is 406.25 USD.
Today's conversion rate from yen to dollar was 1 USD = 111.57 JPY.

I'm really thankful to you.
Thank you from the bottom of my heart. Satoru

 

■■ 20190128(1月分)

Today SFBC has sent "451.96 USD" deposited by Dear All, to UGANDA (Tine on the Mountain Branch Mapeera Kampala). Thank you Lord Jesus Christ! Hallelujah!

本日、SFBCは親愛なるすべての人々が寄託した「451.96米ドル」をウガンダに送金しました。(Tine on the Mountain Branch Mapeera Kampala)主イエス・キリストに感謝します! ハレルヤ!

 

 

■■【 SFBC会報 】20190107(12月分)

本日1月7日に、ウガンダTINEミニストリーへの送金を完了いたしました。今回は12月分でしたが年末と重なって送金会社とのSFBC口座の開設に手間取り年を越しての送金となりました。しかしながら、皆様の心こもるご協力によりまして総額で$479.49≒51000円になりました! TINEミニストリー代表のエスタに代わりまして御礼申し上げます。心から感謝いたします。
/******************************
ニュースレター
******************************/
2018年12月クリスマス。エスタと子供たちはエスタの住むアパートの2階を借りてクリスマスパーティを開くことができました! その様子をSFBCのWebサイトへUPしましたので、お時間よろしければぜひご覧ください。
http://urx2.nu/P4lT
-------------------------------
今後も、変わりないご支援を賜ります様にお願い致したく存じます。
2019年1月7日 一般社団法人SFBC

 

■■ 20181128

Asan JPY 11000 Mr.Satoru
Bsan JPY 10000 Mr.Neylor
Csan JPY 1500 Ms.Kiko(実際無い)
Dsan JPY 1000 Mr.Isa(実際無い)
Esan JPY 6000 Mr.Ken,Ms.Hidemi
Fsan JPY 5000 Mr.Robert
Gsan JPY 10000 Mr.Takashiba(実際無い)
Hsan JPY 5000 Mr.Miyamori
Isan JPY 1000 Ms.Chihiro(実際無い)
-----------------
JPY 50500

UGX 328589.12 Satoru
UGX 328589.12 Mr.Neylor
UGX 49288.37 Ms.Kiko(実際無い)
UGX 32858.91 Mr.Isa(実際無い)
UGX 197153.47 Mr.Ken,Ms.Hidemi
UGX 164294.56 Mr.Robert
UGX 328589.12 Mr.Takashiba(実際無い)
UGX 164294.56 Mr.Miyamori
UGX 32858.91 Ms.Chihiro(実際無い)
-----------------
UGX 1626516.15 2018/11/16
+JPY1000-

私は今夜にお金を送ることが出来ました。
それを皆さんに報告します。
私の銀行からWordRemitへ送金:JPY540(手数料)
WordRemit送金:合計=JPY50500+300(手数料)
------------------------------------------------
JPY51340-

大変ありがとうございました!!

====Special thanks!====
Mr.Neylor,Ms.Kiko,Mr.Isa,Mr.Ken,Ms.Hidemi,Mr.Robert,Mr.Takashiba,Mr.Miyamori,Ms.Chihiro,Satoru

*****11月22日(木) 4:40
Hi Satoru,
I wanted to send a little more information regarding account verification. The verification letter should be delivered in the next couple business days. Once you accept this, your account verification will be complete.
Regarding the transaction, I understand you will be sending funds as a donation. Are these all your personal funds, or are these collected charity funds?
We look forward to hearing back from you.
Kind regards,
Jackson

*****2018/11/22 19:39
Dear Jackson.
You have contacted me. Thank you!
That is a contribution I gathered from everyone.
It is still nine people.
It is collected charity funds.

UGX 328589.12 Satoru
UGX 328589.12 Mr. Neylor
UGX 49288.37 Ms. Kiko
UGX 32858.91 Mr. Isa
UGX 197153.47 Mr. Ken, Ms. Hidemi
UGX 164294.56 Mr. Robert
UGX 328589.12 Mr. Takashiba
UGX 164294.56 Mr.Miyamori
UGX 32858.91 Ms. Chihiro
-----------------
UGX 1626516.15 2018/11/16

I will remit every month.
I am attracting people who agree with "TINE on the Mountain Branch Mapeera Kampala". Because TINE helps children abandoned.
I stayed at Kampala from 11th to 19th August this summer. And I looked at them and confirmed it. Ms. Ester Taka was a former street child. It is the city of Kampala and she is 5 to 20 years old. Ester noticed the love of Christ. And now, Estin is the representative of TINE. And she worked best. Currently she is taking care of 32 children.
If you can see FaceBook you will find "Tine on the Mountain Branch Mapeera Kampala".
I know that there are many injustices in Uganda. I will present more evidence if you need it.
I thank you and WorldRemit!
God Bless You.
Satoru.

"Tine on the Mountain Branch Mapeera Kampala"
http://urx3.nu/NMCB

"Satoru Fujishige"
https://www.facebook.com/satoru.fujishige1/posts/675985472784053

"Ester Taka"
https://www.facebook.com/ester.taka.9/posts/2087058958290111

”Ester's testimony””
http://urx3.nu/NMDR

*****Thu, Nov 22, 2018 at 19:54 Eleanor
Your case number: 07436861
Hi Satoru,
Thank you for contacting us.
Unfortunately we are unable to accept/process 3rd party payments. This includes payments that have come from donations/more than one person. Therefore, we will have to process a refund of the funds.
In order to process the refund we require a document which clearly shows the following:
1) Your name in Katakana
2) Your bank name
3) Branch name
4) Bank code (4 digits)
5) Branch code (3 digits)
6) Your account number and account type (savings or regular)
This information is typically available on the first few pages of your Bank Passbook. Kindly take a photo of this at your earliest convenience and reply to this email with it so we can initiate the refund process.
We look forward to hearing from you.
Kind regards,
Eleanor
WorldRemit Expert

*****2018/11/24 11:36
To Eleanor
Hi! Eleanor.
That's really unfortunate. What is the reason?
1) Your name in Katakana フジシゲ サトル
2) Your bank name ナント Nanto
3) Branch name ボウジョウ Boujyo
4) Bank code (4 digits) : 0162
5) Branch code (3 digits): 517
6) Your account number and account type : Savings 2048848
Kind regards,
Satoru.

*****11月25日(日) 12:20
Your case number: 07436861
Hi Satoru,
Thank you for confirming your bank account details for processing refund.
We have sent in this request and initiated the process with our finance department today.
Kindly allow approximately 5-7 days for the funds of 51,000 JPY to reflect your Nanto Bank account.
Once again we truly apologize for the inconvenience.
Kind regards,
Masaru
WorldRemit Expert
*****

2018/11/28
WordRemetが送金拒否したので再度PayForexからトライする。
それはローソンから55000円を入金する。
手数料200円含む
詳細は、
20181128_PayForex入金ローソンから55000Yen.jpg
20181128_JPY⇒USD⇒BANK of TINE.jpg
のとおりです。

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