子供達

ウガンダ:ジョセフィンちゃん15才の物語

2018年2月にTINEミニストリが行った、マサカ村でのキリストの弟子の援助活動の期間に、私達は小学7年生の彼女に出会いました。彼女は父親に捨てられていました。彼女の母は4人の兄弟と一緒に彼女をサポートすることはできませんでした。彼女は兄弟の学費を得るためにそして家の必要性を満たすために働かなければなりませんでした。だから、彼女は3年間学校に通っていませんでした。

Q1: スラム街の何が嫌い?

A1: 小さい頃からずっと仕事をしていたわ。兄弟を支えるためにね。

Q2: 今は何が楽しい?

A2: ネットボールで遊ぶこと

Q3: 大人になったら何になりたい?

A3: 保育士になりたいです!

 

 私達は彼女の夢を叶えたいと思っています!

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